つれづれプラモ製作記

自称飛行機モデラー・きららのプラモ製作とプラモの活動記録

ハセガワF-105

完成(ハセガワ1/72F-105D“グエン・バン・チョム”)

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 完成ということにしました。ハセガワ1/72 F-105D“グエン・ヴァン・チョム”「エリア88」より

 クセモノ揃いの傭兵どもの中でも、ひときわ憎まれ口を叩く、ろくでなしのグエンの乗機。実はこの機体はすぐに撃ち落とされて、途中からはクフィルに乗っていたんだけどね。

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 やっぱ飛行機は空を飛ぶためのもの。こういうアングルで写真撮りたかったのです。

 グォォォォォ、とか、キュイーン~とかいう擬音が頭の中で鳴り響く。墨入れが強すぎ? マンガっぽさを狙ったんですよ。ほんとだってば。

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 1966年発売、「飛行機のハセガワ」の夜明けを告げる時代のキット。ハセガワの古いキットを作るのが私の楽しみなので、わくわくしながら作った。
 思ったよりずっと合いはよくて驚き。唯一、胴体とジェットノズルの径がぜんぜん合わないのが残念ポイント。私は面倒なのでそのまま激しく段ができたままですが(汗 キャノピーはまだ接着してないんだけど、これもそんなに合いは悪くないので木工用ボンドで埋めつつ接着すれば問題ないはず。

 裏側の凸モールドを少しだけ筋彫りにしてみたけど、上側を見ればおわかりのように、彫りなおさなくてもそのままスミ入れすれば、ほとんど気にならない。

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 マンガっぽいアングルを狙ったけど、新谷先生みたいに格好よくないなあ。

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 まあご覧の通りのへたくそだけど・・・最初からキャノピーの黄色い線は筆塗りにすればよかったなぁ。マスキング塗装でやって失敗したのをリカバリしたので余計汚くなってしまった。

 マーキングは本物と違って国籍マークがないのが寂しいね。虎の絵は少し破れた部分があるんだけどあんまりわかんないね。ほっ。

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 横から見た形がまた、グラマラス。
 72は面積が狭いぶん、スミ入れすると劇的に雰囲気が変わってカッチョよくなるね(自画自賛。そう考えると気楽に作れる部分はあるかなあ。昔のキットはパーツが少なく、あっというまに箱の中身がなくなっていくのが精神衛生上すごくいい。スカっとするね。何も足さず、そのままです。

 「勝算のない戦争なんざ、いつだってやってきたさ・・・今に始まったこっちゃない」(“エリア88”より)

 グエンは戦友・ミッキーにみとられて死んでいく。最高の死に場所を得て、幸せだったんじゃないかな。
 最初から「できる」と思うようなことなんて面白くもなんともない。できるかどうかわからないことが男を本当の男にする・・・んじゃないか? だからこういう話は永遠に人を引き付ける。
 

キャノピーの黄色い線(ハセガワ1/72F-105D製作記)

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 黄色い枠線がキャノピーについている。これはやはり「注意」という意味なのかな。単なるモデラーへの嫌がらせかと思った。いつかアパッチ(AH-64)作ったときには白い枠線があった。あれは48だったせいもあるかもしれない、きれいに一度にマスキングで仕上げることができた。しかし今回は・・・汗

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 ハセガワの熊野筆にて、タッチアップをした。上の写真が失敗で下のがタッチアップ後というのがわかりにくいですが、多少マシになってます。
 ちょっとテカってる感じなので、ツヤを整えるために半艶クリアを塗っておこうかな。もちろん透明部分は再度磨きます。
 汚い? まぁそうですが、老眼遠目にはそんなにわかんないよ。

背中

 もう一個バンダイ1/144のザクIIには、背中のグレーの部分に何か背負ってるようなモノがあるでしょ。以前から私的には、なんだか物足りないな・・・と思ってた部分。

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 またもやこんなことして遊んでみた。架空アイテムって楽しいねえ。腕組みしたオッサンから何か言われることもない。せいぜい「アホやん」って笑われるくらいですむ。

 ランナーの曲がり角の部分を切って排気管?ぽく。動力メカって排気管とか空気取り入れ口とかないと気になるよ。ほんとは空気取り入れ口も作りたかったんだけど、プラを切るのが難しいのでこれだけにした。でもなんかちょっとこれでも細すぎか。
 あとは、アンテナを立ててみた。ガンダムの世界ではアンテナなんか必要ないんだろうけど、昭和の私としてはやはり・・・戦車といえばピーンと立ったアンテナでしょ。それと牽引ロープもいるなあ。 

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 サフを塗った。

 あーやっぱなんか排気管が変だったなぁ・・・ま、いいや気にしない。あともう一個ザク作らないといけないし、立ち止まらずどんどん行きます。が、しかし、その前にバイクの勉強だ。

もう少しのところで(ハセガワ1/72F-105D“エリア88”製作記)

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 どうだ、カッチョいいでしょ? 古いキットにはそれなりの味があるよね。私は好きです。

 あとキャノピーだけなんだけど、なんと黄色の枠を塗装するのにマスキングの順番を思いっきり間違えてしまって、アホな結果になってしまった。鋭意リカバリ中。

 昼からすごく暑くなってだるかったけど、無理やり模型部屋の椅子に座ってみた。そして少し作ってみた。するとどんどんノッてきたのでそのまま作った。時には、ノらないときもあって、そういうときは昼寝をする。

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 バンダイ1/144のザクII

 肩のアーマー。ザクってここが格好いいよね。突起物が多いほうが強力な感じがするかなと思って、タミヤのエポパテで作ってみた。

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 ほぼ、ホヤですね。なんでこの色なのかというと、プライマー(錆止め)色のつもり。自分で適当に作った色だけどね。鋳造ぽくするために溶きパテを塗ったんだけど、なんかイマイチだなあ。

 劇中の設定とか「これがザクだ」というものを知らないので、自分流に作ろうとしてるんだけど、そうするとすべて考えないといけないから、なかなか難しい。まあ興味のある人はほとんどいないだろうから、ザク製作記は合間にご紹介していきますね。

 謎の伝染病のせいでなかなか届かなかったウォッシュレットがようやく届き、今日めでたくリフォーム終了。

 内装屋さんがまたイケメンでね、フフフ。いやーほんと、最近の若い男性は感じのいい人が多いね。わしらの時代とは大違い。なんか久留米?いや筑豊の言葉ですか、ちょっと博多弁でもないしなあ聞いたことのない感じの言葉(九州弁もいろいろあるのだ)で、そのトツトツとした感じがまた、良かったんですよ、ウフフ←エロおやじと同レベルだな

スミ入れ(ハセガワ1/72F-105D“エリア88製作記)

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 スミ入れ始めました。おおお~!! カッチョいいやん!! なんかマンガちっくでもあるけれど、これ実はマンガなんです。新谷かおる「エリア88」劇中機。
 結局、凹でも凸でも関係ない気がする、少し離れて見るぶんには。そう、離れて見ればいい。

 いつものクレオスのウェザリングマスターで、裏側が黒とグレーを混ぜた色で、表側はブラウンでやってます。あ、今回はデカール保護のためにと思って、先に半ツヤクリヤを吹いてます。艶消しより少しだけツヤのあるのが好きなんです。

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 とはいえ、ノズルのパーツが胴体のパーツと激しい段差だぁ。あ、ここは笑うとこなんですよ。心配いりません(意味不明

 ただ、ノズルに点々・・・リベットがこんなところに打ってあるのかなあ。よくわからんけど、写真で点々が見えるので、適当に打っておいた。あと焼けているところが二色に分かれているのでそれも表現。ここいらは「世界の傑作機」の写真を参考にした。

 あと、キャノピーの塗装が終わったらおしまい。キャノピーには黄色い線が入ってるんですよ、それがめっちゃ面倒くさい。デカールもあるからデカール貼るほうがよかったかな。描くのを失敗したらデカールに変更する作戦。

スミ入れ(ハセガワ1/72F-105D“エリア88”)

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 スミ入れやってるんですが、片側やったところで力尽きた。暑すぎる。
 先週の金曜頃からじわじわと暑くなってきましたね。ああー、また盆地の夏がやってくる。五月にいきなり暑くなるのがほんといやんなっちゃう。それでまたテレビがすぐに全国一とか言うんだよね。そんなこといちいち言わんでいいのに。今日の午後はついに、今年初めて模型部屋に冷房いれた(29度くらいに上がったので)

 筋彫りを少し彫りなおしたつもりなんだけど、あまりきれいになってないね。まだまだ下手やな。ハセガワの古いキットで練習し~ようっと。でも、この程度でするなら、彫りなおしできそうな気がしてきた。リベットにしろ、筋彫り彫りなおしにしろ、「テキトーレベル」ならなんとかなるね。

ザク箱

 で、飛行機の合間にはこんなのも作ってる。またかよ・・・って言わないでね。今年の地元クラブのお題なのだ。

ニンジャ箱

 こんなのも作ろうかと思ってる。最近ハセガワからいろいろなバイクの新製品が出ているでしょ? ああいうの作ってみたいなあとか思ってるけど、とりあえず買っていたやつから作ってみる。タミヤのカワサキ H2R。作れるのか私!? 不安でいっぱい。

シュール

 2016年、神戸にて。復元飛燕と一緒に置いてあった。こんなシュールな写真も撮れた。面白いことに飛行機見てる人はあまりH2Rのほうは見てなかったってことで、けっ、このオッサン共わかってねぇなあ、と思いながら写真撮りましたよ。だって、たぶんH2Rを見ることってそんなにないでしょう。私はどちらも深くは知らないかわりに、どちらもカッチョいいと思う感性を持っていたね。タイヤがつるつるなのがオモロい。

 この世にはカッコいいものってあるではないですか。最近じつは貨物列車の音にも一目ぼれ(一聴きぼれというのか?) 少し前、夜遅くコンビニに行った帰り、別府駅のそばを通過する貨物列車の音を聴いたのですよ。くくぅ~!! あれはイイですね、激しくシブい。貨物列車ってお客が乗ってないですよね、それがもうたまらなくいいのです。無口な男みたいで。鉄っちゃんの人が、鉄道の音のCDとか聞いて楽しむっていうのを聞いて、へぇ~そんなもんかいなと思ってましたが、今は自分がユーチューブで貨物列車の音聞いてるんだから、人生は何があるかわかりませんね。

 うちは、近くを走る久大線の特急列車の音が聞こえるんだけど、ここのところすべて止まっていて聞こえない(普通列車だけ)。寂しいよぉ~!! 2017年は大雨で鉄橋が落ちて音が聞こえなくなったんだけど、今回は伝染病・・・本当に人生は何があるかわかりませんね。

透けてますが(ハセガワ1/72F-105D製作記)

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 F-105Dは新谷かおる「エリア88」の劇中機なので、国籍マークなどはありません。そのかわり、派手な虎の模様が入ってる。

 機首の虎のマーク。つい乱暴に扱ったら、ビリビリ割れました(汗 雑過ぎやん!!

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 こちらは、スケてるし。凸モールドにきれいに馴染ませて貼るのは難しいね。それと、広い面積のやつはいじくってる間に割れやすい。
 ついデカールなめてたら、やはりしっぺ返しをくらった。
 そういや、昭和の時代は切手をなめて貼ってる人がいたなあ。今そういうことをしたらメッチャ嫌われそうな気がする。

箱

 模型屋に注文してたものが届いたというメールが入ったので、買いにでかけた。
 ハセガワ1/72鍾馗の40ミリ砲装備バージョン。40ミリ砲がどこに入ってるか老眼にはよくわからなくて、焦ったよ!! まさか透明パーツと同じ袋に入ってるとは・・・もう、ハセガワったら。

 模型屋もマスク装着で頑張っていた。「花粉症なんよね」ということでした。
 最近、マスクをせずにスーパーに行ったら、なんか顔を出していることがめっちゃ恥ずかしかった。まるで一人だけパンツを着てないような感じ。今に人間はマスクをすることがデフォルトになるんじゃないかと思う。口元を見るときには、二人っきりになって布団の中でこっそりと・・・ああっ、もうキミの唇を見ただけで発射しそう!! などという男も出てくるかもしれない。それはそれでいいのか。

 カワサキのコースター、カッチョいいでしょ? 復元した飛燕の公開を神戸に見に行ったときに売ってたんだけど、すっごく気に入ってる。ハセガワもこういうカッチョいいやつ作ってくれるといいんだけどなあ。スマホを置く台とかさー、欲しくない? 模型作ってるときスマホ置き場が欲しいよね。あとデカール貼るときに水を入れとく小さな皿とかにハセガワのマーク入ってたらうれしいよね。

三日に一度は(ハセガワ1/72F-105D“エリア88”製作記)

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 部品請求で届いたキャノピーパーツを再度磨いたところです。

 「これやり直したら、ブログのネタになっていいんじゃないですか」と某モデラーに言われて、部品請求してみた。あーあ。つくづく私もアホだね。以前から言ってるけど、ネタで失敗してるわけじゃないからね。一生懸命やってても失敗してるんだからね。そこんとこよろしく。

 今回はきれいな部分はマスキングテープで養生してやってみた。前回よりはマシになった(右端に押し出しピン跡が少しハミ出ていた)。これで許してくれい。もう一度マスキングするのが面倒くさい。ほんと他人事だと思って気楽に「もう一度やってみたら」とかいうんだから(モデラーあるある

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 こんなところに謎の空気取り入れ口?があった。大事なモノを冷やすのかな。

 別にこんな下手くそな穴なんか開けなくても、黒く塗ればそれで穴には見えるんだけど、何か開けたくなって開けてみた。しかも今ごろになって・・・こういうのは最初にやっとかないといけない。
 ま、それはともかく、明日はデカール貼ろうっと。こりゃF-105のほうが先に完成しそうな気がしてきた。

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 脚カバーは内側が銀色、外側は下面色、真面目に塗装して取り付けた。

 短足だなー。でも短くて簡単なカタチだから作るのは簡単でいい。それにこの主翼の角度。これが超絶カッチョええわー。

 九七艦攻(59歳)「(いそいそとズボンを脱ぎながら)小池知事も三日に一度にしろって言ってたしな」
 きらら「そういう意味か!?」
 九七艦攻「しかしなぁ連休は外に出たらいかんとか言ってたが、外に出しちゃいかんの間違いじゃねえんか。政府も混乱しとるな、ま、いいわ何はともあれ・・・」

迷彩塗装(ハセガワ1/72F-105D“エリア88”製作記)

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 ハセガワのF-105Dは、まずベージュで塗装してマスキング
 たったのこれだけでも、面倒くさい。あーこんな迷彩塗装なんかもうやりたくないんだよあたしゃ。ほんと勘弁してくれと思いながら嫌々マスキングテープを切る。

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 グリーンで塗装。ベージュもグリーンも自分で作った色で、さらに少しずつ白っぽくした色も作り、上から薄めて吹いている。退色してる感じにするため。
 毎度迷彩のマスキングって博打的だと思う。すべてが水の泡になる可能性が常にある。それでもやめられない・・・。

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 ドキドキしながら剥がしていって、全体像が明らかになって・・・おおっ、結構いいんじゃない? と思った瞬間すべてが報われる。よっしゃーまた今度も迷彩やろう←全然懲りない
 グリーンがちょい強すぎか? 最後にスミ入れしたらもう少し落ち着く予定。こういうベトナム迷彩って初めて塗装した。そのわりに上手いね私、天才的やん。と自分では思いましたけどね。

 実機の写真見ると、微妙なボケ足があるんだけど、72でボケさせるのはあまり好きじゃないのと、「ひっつき虫」とかいうものを買うのが面倒くさいので(アカシ模型店に売っていない)、いつもクッキリ塗装している。微妙にボケさせるのもそのうちやってみようとは思ってる。でもどちらがそれらしいのか、自分ではまだよくわからない。48ならフリーハンドでやるけどね。

やらかす(ハセガワ1/72F-105D製作記)

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 そろそろご期待に添わないと、ということで久々のやってみました(汗
 なんか妙につるつる滑るんだよね、この飛行機。曲面ばかりだから・・・って飛行機って全部そうか。

 私はハンドピースのフタを常に閉めずに塗装してるもんだから、ときどきこんなふうにブチまける。ま、でもこんなの大したことない。上から適当に吹いておしまい。

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 それに比べればこちらの「やっちまった」は困る。

 九七艦攻の脚なんですが、黒い伸ばしランナーで今回も鮮やかにブレーキパイプをキメましたよ、いやー気分いいね、ちょっとコーヒーでもいれよっと。
 しかし中島飛行機の脚はすごく簡易な感じだよね。実用重視? 尾輪もめっちゃ小さいんですけど。あれっ、これ脚カバーがなかったっけ? いや~そんなことないよね、でも箱に入ってない・・・脚カバーが忽然と消えている!! 
 一年以上放置してるとこういう不思議な現象が起きる。そういえば塗装したような気がしないでもないんだけど。
 あーあ、またもや部品請求・・・。

AS350

 そんなことやってたら、頭の上を旋回するローターの音・・・なんだろう、聞きなれぬ音だけど、何かな?

 窓から顔を出すと、けっこう低いところを飛んでくれてたので写真撮ってみた。新しいカメラの性能はまずまず。ネットで調べてみたら、どうも福岡の西日本空輸のAS350らしい。可愛らしい単発機だよね。
 

下面色(ハセガワ1/72F-105D“エリア88”製作記)

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 ようやく下側のグレーを塗装した。インストの指定? FS36222とか知らんわ!! 自分で適当に作ったグレーです。少し濃かったので何度か白を足して薄くしていった。そのことによるムラが逆にいい感じになるのである。

 で、本日新しいデジカメを買った。キヤノンのコンパクトデジカメ。スマホで事足りるんじゃないか?という人もあるかもしれませんが、やはりカメラの画像のほうがきれいな気がするし、操作も楽だし、第一、あんな画面をツッと触ってシャッターがわりなんて、いやですよ。押さないとヤダ。しかしデジカメもう少しデカイといいんだけど。小さすぎるわい。

 実はこれまで使ってたカメラは青が強く出てどうしてもグリーンがかった感じになってしまっていた。模型を撮るには黄色や赤が強いほうがきれいに撮れる気がする。まあ今後は、私の作品もすごく上手に見えると思うのでご期待ください。フフフ。

 今回の写真は・・・全くカメラの違いとかわからんね。

 昨日書いたビル・エバンスのアルバム「ワルツフォーデビー」なんかは1959年の録音だから、ちょうどこのF-105が飛んだ頃だね。50年代のジャズを聴きつつ、50年代の飛行機を作るってどう? ちょっとお洒落じゃない?
 そういえば、女って「〇〇だと思いません?」「〇〇じゃないですか」とか同意を求めるような言い回しが多いよね。女同士で話していていつも思うんだけど・・・つねに同意を求め、微妙なお互いの関係を確認しあい、生きているのよね女って。常に顔色を見るというか、相手の答えから忖度するというか。高度な心理戦を常に展開しているのである。疲れるわー。
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