つれづれプラモ製作記

自称飛行機モデラー・きららのプラモ製作とプラモの活動記録

つれづれコンペ“冬のイナズマ”

一等賞発表(つれづれコンペ“冬のイナズマ”編)

しの3

 おめでとうございます。一等賞はエントリーno.2 Shinoさん「青天の“赤い”霹靂」THUNDERBOLT P-47D-25(ハセガワ 1:48) (写真は少しトリミングさせてもらいました)

 やっぱ、いぶし銀よね。若い男には出せない味だ。
 作品ももちろん良いのですが、ハセガワのキットって本当に飛行機らしい飛行機に見えるよなあ・・・と、思いません? そういうハセガワの良さを引き出す作品ですよね。こんなふうにカッコよく作れたらいいなとも見ると人に思わせます。

kスタジオ

 敢闘賞 エントリーno.5 Kスタジオさん 「南洋のイナヅマ」 ハセガワ1/72 二式水上戦闘機 

 南洋のイナヅマ、というのがまずびっくりさせてくれました(冬なのにね)。水を使ったジオラマに初挑戦とのことで頑張ってるのが伝わりますし、ジオラマにすると多分手間は倍以上かかってしまうと思います、お疲れ様でした。ジオラマ作品はすごく参考になる部分が多いです。

ボイレ

 九州賞 エントリーno.6 ボイレさん 「エンテのイナズマ」 キット:ハセガワ1/48 震電

 九州人としては、震電見るとじっとしてられないんですよ。あまりやり過ぎない銀剥がれが、上品でいいです。
 震電ってどっちから見たのが好きですか? やはり後ろから、というのが以前は好きでしたか、今回これ見て、前からも先進的なカタチを感じられていいなと思いました。カッチョええわー。できたら青空バックに写真を撮ってほしいです。ところで写真は少しトリミングしてほんの少しだけ明るく加工させてもらいました。本来の色と変わってしまったかもしれませんが、お許しを。でも格好よくなったでしょでしょ?

 さて、今回も皆さんに良い作品見せてもらいました。お疲れ様でした。できれば次回も、ご参加くださいね。

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 ■つれづれコンペ
 拙ブログの読者様限定コンペです。期間中に完成した飛行機作品を見せてください、今年最後の「名機の春」5月末締め切り 静岡ホビーショーも中止になっちゃったし、今回は特に、多くの方の参加を期待しております。

 写真は三枚、キット名、作品名、お名前と、製作コメント(名機の理由も)を添えて、kilala_1962@yahoo.co.jp までお願いします。

男のイナズマ(つれづれコンペ“冬のイナズマ”編その4)

ランラン1

 ■エントリーno.7 ランランパパさん

 キット ハセガワ 1/48 紫電改
 作品名 昭和 19年 冬開隊 343空 紫電改

 コメント オリンピック精神(今では死語です)にて参加
 松山沖上空での空中戦でF6F等のアメリカ軍機と互角に戦えた航空隊の飛行機です機番は架空の番号にしました。
 シートベルトとアンテナ線を追加した以外はキットのまんまで筆塗りです。
 塗装のハガレとかの表現をしたいのですが絵の才能がなくメッチャ不自然になるので工場出荷状態と言う事で。

ランラン2

 以下青い文字はきららコメント

 つれづれコンペ“冬のイナズマ”編、最後のエントリーはランランパパさんです。
 筆塗りで作っている人ってけっこういるもんですね。みなさん上手いです。
 筆の刷毛目の跡って個性になるけど、エアブラシがマダラになってると単なる下手くそにしか見えないから、筆塗りのほうが得ですよ、というのは単なるひがみでしょうか。
 自分は実機そのものを再現することが目的だ・スケールモデルに個性はいらない、という人はともかく、模型作っていると、そこに何か自分らしさを表現したくなってくる。そういうときの選択肢のひとつなんでしょうね。


ランラン3

 最後を締めくくる作品は紫電改、王道ですねぇ~、やっぱいいですね~四枚ペラが強そぅ~!! 上反角がピッ!!となってて、脚が「オラオラ~!!」と踏ん張ってて、頼りになる男って感じですよ。この48の紫電改は作りましたから言いますけど、すごく作りやすく格好いい紫電改です。

 アンテナ線をきちんと張ってるのがすごいです。こういう分岐したやつ、やだなあ~難しいもん。しかもアンテナ柱のところ、三角形みたいに見えるでしょ? 箱絵がこうなってたそうです(下図参照) こういうとこを再現するのって大変かもしれないけど「見て見てポイント」。

 銀剥がれはあってもなくてもいいんじゃないでしょうか。綺麗に塗装できたらそれがいちばんですもん。


ランラン4

 箱絵の一部。なるほどー。箱絵を再現ってとこがいいですね。ハセガワ愛。

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 二月末をもちまして、12~2月「冬のイナズマ」は終了いたしました。参加ありがとうございました。一等賞は近いうちに発表いたします。

 引き続き3~5月「名機の春」を開催いたします。拙ブログの読者様限定ですので、ふるってご参加ください。kilala_1962@yahoo.co.jp までどうぞ。写真は三枚、キット名、作品名、コメントを添えてください。この三か月に完成した飛行機作品に限ります。名機、と聞いて何が出てくるか楽しみです。皆様の作品を見せてください。

稲のツマ?(つれづれコンペ“冬のイナズマ”3)

kスタジオ1

 ■エントリーno.5 Kスタジオさん

 作品名「南洋のイナヅマ」
 キット名「ハセガワ 二式水上戦闘機 1/72」

 冬のイナヅマということで、南洋のイナヅマの情景を造ってみました。
 南洋なので冬の感じはまるでありませんが…。

 イナヅマが波打ち際に佇んでいる感じが出ているでしょうか?
 初めての下駄履き、リベット打ち、コックピット追加工作、水表現。
 なかなか難しくも楽しめました。

kスタジオ2

 青い文字はきららコメント

 さて五番目は情景作品がやってきました。力作です。
 作品名を見てふと気づいたんですが、稲妻って、文字からすると確かにツマ?・・・しかし世間ではイナズマって表記しているような・・・私の持ってる新明解第五版は、「いなずま」だけで「いなづま」という見出しはありませんでした。
 ネットで調べると、稲に雷が落ちて稲穂が膨らむという・・・いや~んな意味から来ているそうですね、だから稲のツマ(昔は夫のこともツマと表記した)。つまりは稲を孕ませる悪い男ですよ、雷ってのは。憎いね。ぜひ、男子の皆様は稲妻を目指して頑張ってください(意味不明

 話がそれましたが(汗、冬なのに南洋ってのもオツですね。そのへんはあまり気にしません。水上機は初めてということですが、そうは思えないですね~。


kスタジオ3

 今回見てて気が付いたんですが、主翼の上に乗ってるパイロットは、着座姿勢の人形をそのまま載せただけですよね? これはお手軽でいいですー真似できそう。

 ただ、少しだけ脚の角度等かえるともう少し自然になるのかなと思います。せっかくここまでやってるからこそ、残念ポイントだと思います。

 飛行機とパイロットだけだといまいち説得力ないけど、そばに整備兵がいるので、情景が生き生きしてます。二枚目の写真は稲光がピカっとした瞬間を表現してるのかと思いました。
 水は何で作られたかわかりませんが綺麗ですねー、だのになぜ枠の色を塗装してないのか、これも残念。時間がなかっただけかもしれないけど、それだけで全然雰囲気変わりますもん。

 機番や雷光マークきは手書きされてますよね、デカールより逆に本物ぽいです。


ボイレ1

 ■エントリーno.6ボイレさん

 作品名:エンテのイナズマ
 キット:ハセガワ1/48 震電

 「イナズマ」という題でしたので、最初ライトニングやサンダーボルト、ブリッツの名が浮かびました。
 また日本機なら紫電や紫電改、雷電の「電」が付く機体も良いなと思いました。その中で今回私は震電を選びました。

 他の方とアイテムが被る可能性が有るかと思い、心配しながら作りました。30年以上前に買ったこのキット、いつか作りたいと思い今回やっと完成しました。今回の製作では、凸モールドを彫り直して凹モールドに直しています。

 また初めて「チッピング」という技術ですか、銀塗装の上から塗った濃緑色を剥がすテクニックに挑戦してみました。
 中途半端な表現かと思いますが、この程度で今回は完成としました。キットの作成設定状況は、終戦時に破損されていた機体を修復した姿というものです。あちらこちらを無塗装の外版で修理しています。尚アンテナ柱は付けていません。
 特異な姿ながら何となく恰好良いなと思います。2年早く完成していたら、迎撃に活躍できただろうと残念です。

ボイレ2

 お~っと、震電二機目~人気ありますね。格好いいもんね、どう考えても架空機としか思えない斬新なカタチ。

 前回タカタカさんのは新品、こちらは終戦後の姿です。私の持ってる本にもこの機体がありました。当時の写真は粗いせいかボロボロに見えます。

 銀剥がれは、銀をあとから筆で描くのではなく剥がしたようですが、どうやって剥がしたのでしょうか。どちらにしても、さじ加減が難しいでしょう。ちょうどよい加減にされてるなあと思います。/span>

ボイレ3

 ほんと、これが迎撃に上がってきたら米軍もビックリだったんじゃないかな・・・。
 戦後、米軍は接収して驚いたんじゃないでしょうか。麦飯食って牛車に飛行機運ばせてる国が、こんな先進的な飛行機を作っていたなんて!! 日本恐るべし。

 凄い技術を持っていても、それを生かせないのが問題でした。この教訓は大きいですね。ああー模型道具すらちゃんと使いこなせてないな私。
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 ■つれづれコンペのお誘い

 拙ブログ読者様限定コンペです、一年を四つの季節にわけて、お題に沿った飛行機作品を募集しています。あと一週間ありますよ、作りかけのキットでも完成させて送ってみませんか? あなたの作品を見せてください。お待ちしてます。

 12~2月 冬のイナズマ
 3~5月  名器もとい名機の春

 写真は三枚、作品名、お名前、コメントを添えて、kilala_1962@yahoo.co.jp までお願いします。
 

雷光走る(つれづれコンペ“冬のイナズマ”2)

タカタカ1

 ■エントリーno.3 タカタカさん

 長谷川 72分の1 震電

 稲妻→雷→電気?と言うことで。
 北九州の空を飛んでたとか 作りながら思ったのですが
 あの当時 洗練されたデザイン 今まで作った飛行機の中で一番綺麗
 完成させるのが勿体無い そんな時間を体験できました。
 綺麗な試作機ですので 墨入れ 墨汚し 退色表現なしです

タカタカ2

 以下青い文字はきららコメント
 震電来ましたね。1995年のキットでわりと新しいんですね。

 日本もドイツも大戦末期にまだまだ試作機をいろいろ作っていたという、戦争の狂気とか執念とか、何より人間の業を感じます。しかもその試作機はよくぞこんなの設計してたよなというような斬新なものばかり。モデラー心をくすぐります。

 震電は日本人のオリジナルでしたっけ。ドイツの技術を導入して・・・とかでしたっけ。渡辺洋二さんの本を読んだ気がするんですが、すべて忘れてしまった。アカン。えーと「異端の空」(文春文庫)ですね、再度読もうっと。


タカタカ3

 昭和20年8月3日初飛行。遅れてきた天才児。お前が飛んできたらアメリカ人もビックリだったろうね。

 楽しく作られたということでそれがいちばんではないでしょうか。実機9.76メートル、72だから13センチちょっとかな? 定規をそばに置いとくといいかもしれませんね。作ったことのない人には大きさがピンと来ないかも。私も72の作品持って行くと展示会で「ブログで見てたけど、これって小さいんですねえ」と驚かれることがあります。

 私はスミ入れするだろうけど、そのへんは考え方の違いですよね。あとデカールがシルバリングしてるのが残念、ウォークウェイの赤線の真ん中部分は、貼ってから乾く前に切り取るとよいのでは? あ、でもノルナって書いてるところは無理か。
 クリヤをかけてツヤを整えればと思いますが、こんなことは言わずもがなですよね。今後とも頑張ってください。こういう機会に飛行機どんどん作っていただければうれしいです。


はつ1

 ■エントリーno.4 はつたかさん

 タイトル・「白夜の稲妻」
 使用キット・エレール1/72・サーブJA37ヤークトビゲン

 コメント・「ビゲン」ってスウェーデン語で「稲妻」の事なんですってね。昨年SA誌を読むまで知りませんでした。そーいえば静岡HSで買ったエレールのキットがあったなあ・・ということでエントリー。
 旧い時代のキットで大したディテールはありませんが、スタイルは良好(と思う)雰囲気好し。さすが舶来おフランス製、凸モールドのパネルラインもお上品ざんすわね(笑)。残念なのが軟化剤が効かない硬い硬いデカール。まるで「砂利道に敷いた昆布」です。ヘアドライヤーで炙って、ようやく馴染ませました。

はつ2

 ビゲンってなんとなくビギンのことかと思ってました。稲妻だったとは。俄然見直したぞ。

 ヤークトは、カリ・・・じゃなくて狩りという意味らしいです。戦車はヤークトパンターとかあるよね。ビゲンの中でも特にマッチョなビゲンて感じでしょうか。ミサイル四発積んでますね。

 私の作ったミラージュなんかと同じようなテイストなのかと推察します。凸モールドをそのまま作るのが漢(おとこ)ですよ。ただ古いキットはデカールに泣かされますよね。お疲れ様でした。


はつ3

 デルタ翼のカタチも、少しカクカクってなってて面白い。カナードもついてるし。ジェットノズルはあんまり外に出てないんですね(塗装しなくていいから楽か・汗)それでもいいのかー。などと見てると飽きませんね。

 この方も、グラデーションやスミ入れはあまりされないようですが、飛行機モデラーってそういう人が多いですよね。スジ彫り自体を嫌う人もいるくらい。そのへんは人それぞれの目指すところが違うってことでしょう。白っぽいグレーに不思議な色(なんでこんな中間色なんだろね)の番号が、北欧風?なのかなとか思ってしまう。

 今回お二人とも、写真撮影も腕をあげられた?感があって、見やすく格好よくなってます。やはり写真も大事だなあと改めて感じました。


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 ■つれづれコンペのお誘い

 拙ブログの読者様限定コンペ。一年を四つの季節にちなんだテーマを決めて、飛行機モデル作品を募集します。
 12~2月 冬のイナズマ
 3~5月  名機の春
 6月以降未定

 テーマはお好きに解釈してください。その期間に完成した作品の写真を三枚、作品名とコメントもそえて、kilala_1962@yahoo.co.jp まで、お気軽にどうぞ。ただし私が変なツッコミ入れるのはお許しを。ぜひこの機会に完成品を増やしませんか。

ハセガワっ!!(つれづれコンペ“冬のイナズマ”

1

 ■エントリーno.1 松本の幹事長さん

 ハセガワ1/72ハリケーン、ユーゴ空軍仕様

 コメント:キットにはRAF用のデカールが入ってなかった為素直にインスト通りに作りました、一昨年作りましたBf-109より綺麗に退色、汚すをテーマに塗ってみした。

2

 以下青い文字はきららコメント

 下手くそ零戦製作記にウンザリしている頃だと思いますので、お口直しに「つれづれコンペ・冬のイナズマ編」でも。

 って、いきなり、これのどこがイナズマかい!? ハリケーンって台風でしょうが!! こじつけにも何もなっとらんやん!! 

 まぁしかし、ハセガワだしな・・・72だし・・・台風のときには雷が落ちることもあるか?・・・ということで、とりあえずエントリーです。
 ユーゴスラビアのハリケーンは、なんか砂漠迷彩的な色ですが、それはなぜなんでしょうか。第二次大戦機中の機体なのかな? イギリスから供与されていた? ここらへんのことはよく知りません。


3

 退色した塗装が格好いいです。いつも見てて思うけど自分の作風を確立されてますよね。そういうのがある人はうらやましい。

 ハリケーンはフィンランドにも供与されて使われてますので私的には馴染の深い機体でした(模型作り始めてすぐに興味持ったのがフィンランド)。半分木製の古めかしい機体だけど、よく見ると案外格好いいよね。シワシワみたいな羽布張りも模型的には逆にアクセントかな。


4

 ■エントリーno.2 Shinoさん

 キット名 THUNDERBOLT P-47D-25(ハセガワ 1:48)
 作 品 名 『青天の”赤い”霹靂』

 コメント とにかくでかい機体です。機銃は12.7㎜8丁、454kg爆弾2発を纏い、最大速度690km/hでかっ飛ぶその姿は、赤い閃光のようだった事でしょう。まさしく冬の赤いイナズマ。
 今回は初めてのアメリカ物。金属感を出す陰影は難しく、未熟さを露呈する事となりましたが、全面リベット、アンテナ張線、紙造りのシートベルト等追加しました。翼端灯はクリアーパーツベタ塗りとせず、ピンバイスで穴を穿ちクリアー塗料を流し込み、電球らしくなりました。アンテナ柱はイモ付けだったので、真鍮線を仕込んで固定しました。
 塗装は真っ青な空の色が、機体に反射しているようなイメージ、ブルーで一部フィルタリングしています。派手に汚すつもりが、控えめになってしまいました。
 機体マーキングはSaucy Susie 4P H 「小生意気なスージーが4PでH」? 意図したものか、偶然か、わたくしの深読みが過ぎるのか、わかりません。

5

 こちらの方の深読みも全く意味不明ですが(汗 3Pでもすごいけど4Pってすごすぎる。しかし何よりもハセガワのサンダーボルトっていうところがうれしいです。

 金属感を工夫しておられるのがわかって、興味深いです。汚しもかなりされていて格好いいと思うんですが、自分ではなかなかできません。もっと近くでよく見たい感じがします。
 青っぽいのは空の色を反射しているという表現なんですね、なるほど。銀色の機体はやはりリベットが映えますよね。



6

 戦闘爆撃機型? 爆弾二個積んでも全然平気っす、な感じがするよね。

 とにかくエンジン巨大、プロペラ巨大、胴体太すぎ。機銃多すぎ。これくらい機銃がたくさんついてれば、数撃ちゃ当たる!?って気がするよね(違うか

 マーキングも派手で米軍は楽しめますよね。インベイジョンストライプスとかはデカールでしょうか? 貼るのも難しそう。初めての米軍ものとは思えない出来でお見事です。

 やっぱね、ハセガワのキットはいいですよ。うん。


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 ■つれづれコンペのお誘い

 拙ブログの読者様限定で、飛行機コンペを行ってます。四季にあわせて、テーマごとに作品募集してます。今後のテーマは
 12~2月 「冬のイナズマ」
 3~5月  「名機の春」

 この期間に完成した作品を送ってください。写真は三枚(前からと後ろから、あとは自由で)きららまで kilala_1962@yahoo.co.jp 作品名とコメントもお忘れなく、いろいろ私がいちゃもんつけて、最後には一等賞を選ばせてもらいます。この機会に作品を完成させて送ってみてください。お待ちしてます。

  


 
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