つれづれプラモ製作記

自称飛行機モデラー・きららのプラモ製作とプラモの活動記録

つれづれコンペ空冷の夏

つれづれコンペ・2017空冷の夏 一等賞!!

ボイレ1


 今回のつれづれコンペの一等賞は、ボイレさんの「レベル1/72 ステアマン ケイデット」に決定です。
 黄色い可憐な飛行機が夏の疲れを吹き飛ばしてくれました。
 張り線への果敢な挑戦もお疲れ様でした。

 正直言うと、どの作品もそれぞれ良さがあるし、選ぶのは難しいんですが、「へえー、こういうの作ったのね」と驚かせてもらったというのが、決め手でしょうか。女はサプライズに弱いんです(こればっかり。

 さて今回も、皆さまにいい作品見せてもらいました。ありがとうございました。
 エンジンむき出し、いかにも涼しそうな作品で涼んでいただけましたか?
 暑いうえに個人的にはいろいろと大変なことも多かった夏ですが、喉元過ぎれば暑さ(?)忘れるとはこのことでしょうか、朝晩が涼しくなってうれしい今日この頃。さて、そろそろ行動開始する時期か。

 9~11月のお題は「ノーズアート」です、よかったら参加してくださいね。
 新しい方の参戦もお待ちしています。

日本の夏が往く(つれづれコンペ・空冷の夏)

トリトリ1

 ■エントリーno.7 トリトリさん(40代)

 作るジャンル:「雑食と痛い物」
 得意技:嘘吐きと手抜き
 作品名:「大東亜決戦機の残像」

 キット:ハセガワ1/72

 コメント:夏らしくゼロ観を作ろうと思いましたが、古本で「ああ、疾風戦闘機隊」を読んだら急に作りたくなってしまい疾風を作ってしまいました。

 1式戦の後継機として中島飛行機が陸軍の主力戦闘機として1780馬力エンジンを積み火力は20mm砲×2、13mm銃×2速度は600キロ以上と言う当時の日本軍の戦闘機を全て凌駕する機体として作られました。
 戦争末期の資材不足や熟練工の出征で粗製乱造機が大く作られたのと熟練搭乗員不足で本来の性能を発揮でき無かった非運の名機です。
 正式採用された時に「大東亜決戦機」と呼ばれました。

 製作
 ハセガワ・コンプリートワークスによると、1982年発売合わせも悪くないと解説されていますがエンジンカウリングの接合部と左フレットと胴体の間に隙間が出来るのでパテで埋めて整形した以外はストレートです。
 塗装はフィリピン戦時の色とマーキングが手元の資料には無かったので敗戦直前の本土防空機のカーキ色の機体(MrカラーNo304爆弾用オリーブドラブを使用)をイメージして作りました。
 ハゲチョロ表現とフギィアを置けばチョットしたビネットに出来たかもしれません

 ハセガワの72の疾風は小学4年生の時に作って以来です。
 何度もショットされているせいかバリやキット全体にヨレヨレ感が出ていて 時の流れを感じます。

トリトリ2

以下青い文字はきららコメント

 暑い暑いと言ってたら、一週間前くらいから急に朝晩が涼しくなってきました。こりゃそろそろエンジン点火して作らんといかん、とは思うんですが、涼しくて心地よくて眠いですね(汗

 トリトリさんのコメントに熱い想いがあふれてますね、しかしキャノピーは先に黒く塗装してからのほうがよいかも? 筆塗りしたんですね。このへん時短で作られたのかなと思った次第。


トリトリ3

 しかし、何よりも一機完成させたということのほうが大事だと思います。82年のキットということはそんなに古くもないけど、新しくもない。この時代でもまだ凸モールドなんですねぇ~。でも凸モールドも何となくノスタルジアを感じて、私は悪くないなあという気がします。もしかして、キットが凹モールドになった頃から、だんだんスケールモデルは(子供には)売れなくなっていったのでは!? などと思うと寂しいです。

 この勢いで、また何か作ってみてください。

 大東亜決戦機なんて悲愴な名称ですが、この飛行機自体は日本機離れした高性能な雰囲気。
 ちょっとD-9とか連想してしまいます。男前だなあ。


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 私のブログの読者様のお手並み拝見をしたくて、去年から「つれづれコンペ」を開催しています。開催といっても、ブログ上でご紹介するだけですが、よかったらあなたも参加しませんか? 作りかけのキットなど完成させて写真を撮って送ってみてください。最後に私が勝手に一等賞決めます。

 9~11月 「ノーズアートの秋」
 12~2月 「老兵の冬」
 3~5月 「ジェットの春」

 というテーマに沿った飛行機作品でお願いします。それぞれの期間に完成した作品を、写真三枚撮って、kilala397@hotmail.com(または kilala_1962@yahoo.co.jp)まで送信してください。
 名前、年代、普段作ってるジャンル、得意技、作品コメントなどもお願いします。
 六か月くらい公開して、あとは削除していきます。

logo 第五回なんちゃってJMC、今年も、懲りずに開催します(ほんとにもう~ハセガワはJMCやんないのかなあ、こっちはいつまでたってもやめられなくなってしまったよ・・・しかもハセガワもネット上のコンペなんかやってますね、私の真似してるんですね、フフ♪)

 実はエントリー期間は8/31まででしたが、「あいた、しもうた忘れちょったわい」という方はいませんか?
 せっかく参加しようと思っていたのに・・・・というウッカリ者の人、まだ間に合いますよ。

 レギューションなどはこちら → http://jmc.ashigaru.jp/
 

大事なところを冷やす(つれづれコンペ・空冷の夏)

ボイレ1

 ■エントリーno.5 ボイレさん

 作品:レベル1/72 ステアマン ケイデット
 好きなジャンル:古今東西なんでも(雑食性です)
 得意技:キットの買いだめ。一生掛かっても作りきれない数のキットが有ります。
     それでも欲しいものがあると買ってしまいます。

コメント:古いキットのデカール替え、装丁替えです。「空冷の夏」という事で
    エンジン丸出しのこのキットを選びました。文句の付けようが無い空冷ですよね。
    デカールの発色が綺麗で、余白もほとんどなく、また、細かい文字もはっきりと
    印刷されていました。その分貼るのに苦労しました。
    今回は本格的に張り線に挑戦しました。0.3号(直径0.09mm)というテグスを使用しました。
    髪の毛より細いので、下穴のドリルを買うところからスタートでした。複葉機のため製作の順番も通常と
    は違い、張り線作業に時間を取られました。穴に入れるのが最近はつらく感じられます。
    体力的に長続きしません。やりながらコツをつかみ完成できました。

ボイレ2

以下青い文字はきららコメント

 やはり空冷らしいといえば複葉機のエンジンってことになるんでしょうか。
 大事なところを冷やしているんですね、大胆にも丸出しです(いや~ん 

 しかしいきなり張り線張ってるのには驚き。この暑いのに・・・失礼ながら、完全に侮っていました。まさかこんな技を持っているとは。やるときゃやる。漢(おとこ)ですね。
 しかも、「穴に入れるのが最近はつらい」・・・って、どんだけ正直やねん!!と一瞬思いましたが、張り線のことでしたか。


ボイレ3

 日本の「赤トンボ」みたいな練習機らしいですね。72だからきっとすごーく小さいんだろうな。

 黄色いカラーリングといい、張り線なくてもそれなりにカワイイね、で終わりそうなところですが、張り線があると締まります。アイラインとか頬紅みたいなもんでしょうか。で、次はエンジンのデテールアップとかに行くのかな。
 私も実は72には0.3号のテグスを使ってます。それくらいがスケールにちょうどよい気がして。
 軍用機使ってるとグレー系統の色ばかりになりがちですが、こういう鮮やかな色もたまには良さそう。夏らしいですね!!


tettz1

 ■エントリーno.6 tettzさん

 年齢: 花の50代
 好きなジャンル: 主に1/48の飛行機、その他スケールモデル全般
 得意技: でっち上げとごまかし
 参加作品: ハセガワ1/48 中島九七式三号艦上攻撃機

 コメント:いつものなんちゃってリベットにエッチングのシートベルトに後部機銃にエッチングの照準器追加した 
 以外はキットストレートです。
 真珠湾攻撃時の茶色と緑色のぶち塗装にしました。もっとベリベリに塗装の剥がれを再現した方が良かった  気がします。それと九七艦攻はやっぱ魚雷を抱いてた方が似合いますね。もうひとつキットがあるので次は魚 雷を抱きます!(キャ)

tettz2

 やはり50代は真珠湾トリオだよね。

 茶色と緑のブチというのもワイルドでいいなー。ご本人書いてられるように、もっと銀剥がれが強烈でもいい気もしますが、そこは加減が難しいところでしょう。まだまだ恥じらいのあるような銀剥がれです。「資料を見て剥がせよ」とかいう怖い声も後ろからしてきそうですが(汗、そういう声にめげず、自分の道をいくのが「つれづれコンペ」のいいところ。自分なりの塗装を極めてください。

 「九七艦攻さんに抱かれたいンです・・・」(by 魚雷)
 あれっ、これは爆装なんだ? 


tettz3

 エッチングの照準器がやはりいい感じですよね。
 最近思うんですが、後部機銃って面白いアクセントですね。見るだけで船酔いしそうだけど。
 それと九七艦攻って逆ガル翼(とは言わないのかな?)の主翼がなかなか格好いいっすね。

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 さて、拙ブログの読者限定「つれづれコンペ2017 空冷の夏」の参加作品はこれでおしまい・・・と思ってたらもう一機飛んできたので、それはまた明日にでもご紹介します。
 ちなみに、9~11月は、「ノーズアートの秋」です。これまた参加作品があんまり多くなさそうなテーマだけど、もし9~11月に完成した作品があれば、送ってきてくださいね。お待ちしています。

タミヤの夏(つれづれコンペ・“空冷の夏”)

oni1

 ■エントリーno.1 oniさん(限りなく50に近い40代)

 作品名    中島 J1N1-S 夜間戦闘機「月光」一一型 前期生産機 タミヤ1/48
 
 製作ジャンル 日の丸一筋・・・希に英国失敗旅客機(笑)
 
 得意技    特にありません
 
 コメント
  流石にタミヤの優良キットにて、難しい事は何も有りません。あちこち驚く程ピッタリ合います。
ただ、部品点数が多いので作るのは結構メンドーです(笑)。
  スタイルも中々良く、斜銃装備で「月光」とは、夜間戦闘機には実に良いネーミングをしたもんだと思いますが、機体自体は簡単に言ってしまえば「瓢箪から駒」みたいな顛末で作られたヒコーキですね。
  塗装は「夜間戦闘機」という機体の性格上「全面暗緑」という、面白みも何もない塗りにて、どうメリハリをつけたもんだか・・・?と悩みましたが、結局何もしておりません(汗)
  空冷エンジンの双発、という事で今回エントリーさせていただきます。

oni2

 以下青い文字はきららのコメント

 ずいぶん間が開いてしまいました。去年に続いて二度目の「つれづれコンペ」開催なので、もう送ってきてくれる人はいないかなあと心配になっているところでしたが、あわせて六名が集まってホッとしています。

 三人目はいつも日本機ばかり作ってるoniさん。先日KPMSでお会いしたばかり。
 「日本機ばかり・・・」っていきなり失礼な発言ですね。モデラーとしてはひとつの道をまっすぐに歩まれているという意味でうらやましいというか、よく飽きないもんだな←おい!! というか。


oni3

 面白味も何もない塗り・・・等謙遜されてますが、ツボをおさえた塗装はダテにいつも日本機ばかり作ってるわけじゃないって感じ。模型に限らないかもしれませんが、ある程度自分の作り方が確立されて一定の水準に達すると、そこから先に進むのは非常に難しくなる気がします。
 上手な人には上手な人の悩みがあるのだ。そう思うと、下手な人は伸びしろが大きいから楽なんですね。

 ところで、ひとつのジャンル、ひとつのテーマをずっと追い続けている人って、きっと一人の女性をずっと大事にするんだろうな・・・。
 逆にいうと、ほかのことを考えられない不器用な人、ということなのかも。
 模型って器用なほうが上手になりそうだけど、意外とそうでもないのかなあ。いろいろなことを考えてしまう、夏の終わり。


ハスラー1

 ■エントリーno.4 ハスラーがががっちさん(40代?)

 作品名:P-47D サンダーボルト(タミヤ 1/48)

 コメント:涼しげな空冷ではなく暑苦しい熱風しか来ないような空冷機を製作しました(笑)
 初めてP-47 を作りましたがよく言われる『巨人機』を想像してましたが思ったよりも大きくなく驚きました
 作製はさすがタミヤだけあってキッチリ組めましたがそれとは相反して地味に不親切なインストなのが気になりました(塗装指示とか)
 デカールはタミヤらしく硬いし馴染みにくいですが機首のチェッカー硬い分破れにくいので逆に安心して作業が出来ました、ただソフターをベタ塗りしたので機体はベタベタです

ハスラー2

 ハスラーがががっちさんとは先日大分でお会いしたばかり。

 この作品も拝見してきましたが、思ったより「小さい」とか言われてP-47怒ってましたね。
 私から見たらすごく大きいし太いですが、みなさん自信がある方ばかりなのでしょう。

 銀色にスミ入れされて変化を付けていました。ちょっと大げさにメリハリつけてるけど、こういうのもカッチョいいね。チェッカーは綺麗に貼ってるなあと思いました←上から目線


ハスラー3

 ハミルトンマークのまわりの余白? そこ少し気になるところです。

 写真だと銀色の機体ってどうしてもグレーに見えてしまうのが難点だよね、本物はもっとギラギラしててカッチョよかったです。
 ハスラーがががっちさんはまだまだ伸びしろのある感じ、今はとにかくガンガン作って色んなことに挑戦してほしい。そういう勢いのある人の作品を見てると、心底うらやましい。人生もまだまだこれから。きっとそういう年代なのでしょう。

 ・・・・・あ、なんだかセンチメンタルになってきた。がんばろう50代。

 というわけで、あとお二人の作品をご紹介します。

 

日米対決?(つれづれコンペ2017「空冷の夏」編その1)

はつたか1


 拙ブログ読者様限定飛行機コンペ「つれづれコンペ」を今年も開催します。6~8月は「空冷の夏」(今年の6~8月に完成した作品を応募いただくという趣向)

 ■エントリーno.1 はつたかさん(50代)

 ■作品名・日本海軍九〇式艦上戦闘機・ファインモールド1/72

 ■制作ジャンル・日本機時々米軍機のち欧州機(要するに何でも来いね)
 ■得意技・卵焼き、カレーライス、ポテトサラダ(模型の合間に料理など)

 ■コメント:
 見るからに「空冷な」エンジンです。おまけに操縦席も開放式ですから、操縦士も良く冷えたでしょうね。
 夏でも寒いヨイヨイヨイ・・
 このキット、意外に手こずりました。翼間支柱や脚の取付が曖昧で、角度や平行が出しにくかったです。
 張線もやりにくかったですが、有ると無いとでは大違いですので頑張ってみました。
 塗装は筆塗りです。デカールはソフターが良く効いて貼り易かったです。

はつたか2

 以下青い文字はきららのコメント

 この時代の飛行機は赤いしっぽがアクセントでお洒落ですよね。
 また、つくづく見ていると、なかなかに個性があるというか迫力ある形してますね。

 いきなりこういう作品で攻めてくるというのが、やはりコンペっていいものだなと思いました。
 飛行機の勉強になります。

はつたか3

 カッチョええですね。やっぱ銀色の飛行機はいいなあ、でもホコリ付着も目立つけど。
 ただし72だから、もしかしてすごく小さいのかもね。作るのはけっこう大変なのではないかと推測。

 複葉機ってそういえばキャノピーがないんだよね? てことはキャノピーマスキングをしなくていいのか~楽だな・・・あ、でも張り線むつかしそう・・・張り線だけは簡単に張る方法ってなさそうだしな・・・
 と思って、結局複葉機からは距離を置いています。二枚の翼がちゃんと平行にならない予感がするし。

 ペラ二枚というのも男らしくて好き。あれ、なんかハミルトンマークみたいのが貼ってあるね。


こっそり1

 ■エントリーno.2 こっそり工房さん(50代)

 ■作品名:TBDデバステーター 珊瑚海海戦 グレートウォールホビー1/48

 ■ジャンル:レシプロ機
 ■得意技:M愛

 ■コメント:前回つれコンで思いもかけず、モノグラムのデバステーターで敢闘賞を頂きましたので、
 調子に乗って、またまた、やられ役キャラのデバステーターです。
 しかし、今回はグレートウォールホビー悲劇のミッドウェイ海戦仕様を空母「祥鳳」を撃沈した珊瑚海海戦仕様 に少し変更(後部銃座を連装から単装)して製作しました。
 ど派手な紅白の尾翼、赤玉付き星マークは塗装処理。3枚目の写真のバックのデバステーターはモノグラム  48と大昔に作ったエアフィックス72。
こっそり2

 以下青い文字はきららコメント

 まさか続けて同じ機体で応募とは思いませんでした。
 どんだけデバステーターが好きなんかい!!

 しかしまあ、一枚目の翼を折ってる姿なんか、「てへ」とか言ってるみたいで愛嬌がありますね。
 後部銃座が連装から単装に・・・へええ、後部銃座って当たるんでしょうか。後ろ向きに座るなんてものすごく酔いそうな気がします。

こっそり3

 バックにさりげなく過去作品が並んでたりして、ニクい。やはり飛行機はコクピットで語れ!! でしょうか。

 前回の作品よりマーキングが派手で、これもいいですねぇ。キャノピーの透明度が気持ちいい。
 ただし、キットの味わいという意味ではモノグラムかなあ。こちらはやはり新しいからよくできてる感じ?
 細かい銀剥がれなども描き込んで?細やかな仕上がりにさせてます。

 折り畳み状態と展開状態の両方を再現されたのもお疲れ様です。やってみたいけど大変なんだろうなあ。でも艦載機は翼折り畳み状態も見てみたいですよね。


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 いきなりレベル高い対決になりましたが、どうぞお気軽に作品を応募ください。
 真夏の夜の打ち上げ花火、ひと夏の恋、恥ずかしいなどと思うことはありません、どんな作品も必ずいいところ、ちょっぴりおマヌケなところがあります、それも愛すべき個性というもの。
 ちょうどイキそう・・・もとい、完成しそうな空冷エンジンの飛行機をお持ちでしたら、すみやかに完成させて写真撮って送ってくださいね。

 1.拙ブログの読者であること
 2.今年の6~8月に完成した「空冷」飛行機

 このふたつがレギュレーションです。写真は三枚、お名前、ジャンル、得意技、コメントなどを添えて、kilala397@hotmail.com もしくは kilala_1962@yahoo.co.jp までお願いします。

 私が勝手なコメントをつけて、最後に勝手に一等賞を選びます。
 あなたの作品をお待ちしてます!! 締め切りは8/31ですよー。
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