つれづれプラモ製作記

自称飛行機モデラー・きららのプラモ製作とプラモの活動記録

2018年12月

ゴジラとも戦う(1/72スペシャルホビーAH-1S製作記)

5

 TOWミサイルを組み立てた。前後など間違わないように注意しよう←間違って慌ててひっぺがした奴

 オリーブドラブのほうがハセガワでグレーのがスペシャルホビーなんだけど、大きさが全然違うぞ!!

 どちらが正しいかなんて私にはわかりませんが、ハセガワのが大きくて格好いいから、そっちのほうがいい気がする。武器は大きいほうがいいに決まってる。フフフ。

 あと、ほんのわずかな違いだけど、スペシャルホビーはアホ分割で組み立てがわずかに面倒。

 TOW(トウ)とは、めっちゃ長い名前を略した対戦車ミサイルの名前(書くのが面倒くさい)。これ実はワイヤがついてるんだよ!! いやぁー驚いた。だから撃ったあとずーっと誘導してやらないといけない(その間ヘリはその場から動けない、つまりかなり危険)。ヘリが狙う地上の目標は赤外線なんて出してないから、赤外線誘導ミサイルは使えないんです。射程は3750m。しかしワイヤがついてるとは・・・知らんやった(汗 なんかダサすぎる。

機首

 赤丸で囲んでいる、機首の部分が別パーツなんだよね。他の型が作れるからなんだけど・・・すり合わせが少し面倒。しかしこれも修行のうちと思って頑張った。あまりうまくできなかったけど。

 しかし、いろいろパーツが分割されてるわりに、ハセガワではちゃんとついてたシャフトの部分も省略されてる。えっ文句言わずに自分で作れって? 

表紙
 「軍用ヘリのすべて」(イカロス出版/坪田敦史著)

 わかりやすく解説されてて楽しい本です。寝る前に読んで楽しんでます。
 これに、首都防衛の任務を担う、第四対戦車ヘリコプター隊のAH-1Sについての記述があるんですよ。敵上陸に対していちばんに対処する・・・つまりそれがゴジラであっても。

 そう、一昨日、ようやく「シンゴジラ」をテレビで見ました。息子からも「見に行ったほうがいいよ」と当時ずいぶん勧められたんだけどね。結局テレビで今頃になって見たというお間抜けです。
 それにしてもAH-1Sカッチョ良かったね!! ヘリ独特の機動、しぴれますね。アパッチの機関砲、エロかったね!! 興奮しちゃった。まあたぶん駐屯地祭とかでも、あんな場面はないだろうから(ゴジラいねぇし)、やはり映画はありがたい。
 前席の人(ガナー)が、あの独特のカタチの照準器で誘導してる姿がありましたね。ああいうの見られただけでうれしかった。しかし変なところで感動しますよね、モデラーは。

 現実にはゴジラじゃなくて、どこかの国のテロリストが上陸するとかいうことは大いにありうるよね。そのときTOWを発射できるのかどうか。実際は難しいのかなあ。

袖振りあうも多生の縁(1/72スペシャルホビーAH-1S製作記)

モバイルモデリング

 また例によって今日は父の見舞いと用事をすませ、某所にてモバイルモデリング。

 インスト持ってくるのを忘れた(汗
 でも大丈夫、ネットでTOWの画像を検索すればすぐに出てくる。こういうときネットはありがたや。
 しかし、クリスマスも近づく静かな夜、パソコンでクリスマスソング聴きながら、TOWの画像なんか見ていていいのか!? 神様ゆるしてください。

軍用ヘリず日間
 「最強 世界の軍用ヘリ図鑑」学研

 ときどき、ヘリ本もご紹介していきたい。もちろん本そのものは検索すればいくらでも出てくるけど実際読んだ人がどう感じたか、ということは一応情報として意味があるかなと思って。特に私みたいなメカに弱い人が読んだ場合でも理解できた本というのは、かなり親切な本だということになる。

 コンパクトな本だけど、ヘリの操縦の仕方、機体構造などの豆知識がいろいろ詳しく書いてある。図鑑というより、楽しく読みやすいヘリ豆知識本って感じ。あれ、でもこの本いつか紹介したような気もするな←最近すぐ忘れる すみません。

 たとえば、CH-47のようなタンデムローターというのは、メインローターが二個あるということなんだね。普通の配置だと片方はテールローターなんだけど。で、メインローターが二個ついてると、横風の影響を受けにくいのでホバリングがしやすいのだという。すごいじゃん、血抜。

今この瞬間

 別府駅に昼過ぎに到着すると、駅の改札口のあたりで何かホルンやトランペットらしき大きな音がする・・・おおっ、ブラスバンドの演奏だ。一曲目は、もちろん「銀河鉄道999のテーマ」(駅ですもん)。
 そのほかにクリスマスソングなど季節にちなんだ曲を演奏してくれた。最初ちょっとイマイチだった演奏も、最後になると熱がこもってきて、ノリノになっていくのが面白い。

 あぁーっ、音楽やりてぇ~!!(←高校までクラシックピアノも習ってたし、学生時代はロックバンドでギターも) 特にね、一人で演奏するんじゃなくてこういうふうに誰かと一緒に音を出す楽しさって、最高なんだよ。みんな真面目な顔で聴いてるけど、私は動き出したくなる。じっとしてるのが辛かった。

 ホント、音楽っていいね。いつも思うけど、同じ場所に居合わせた、見ず知らずの人達と同じ空間と同じリズムを共有する素晴らしさ。
 袖振りあうも多生の縁というか・・・

 血抜「袖っていうよりは手のひらで・・・擦ってくれればうれしいっす」

 ああもう!! またそれかい。

定番チラ見え(1/72スペシャルホビーAH-1S製作記)

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 先日、シャフトが再現されてるハセガワのAH-1Sのキットを見ながら、たぶんエンジンを再現したかったのではないかと邪推したけど、単にインテークからチラ見えするからだった(汗

 写真が下手でわかりにくいですが、チラ見えしてるのがわかりますか?
 以前作った自衛隊のはここにカバーがついてて何も見えないんだけど、これはチラっと見えてうれしいよね。

 ハセガワの人は別にエンジンを再現したいとは思わなかった・・・ということもないと信じたい。きっとエンジン再現の話は企画会議に出たことがあると思いたい。
 やっぱエンジン再現したいなあ。自分で作れないかなあと本気で考え始めている私。

2

 こんなふうに、向こう側が見えてて、な~んか安っぽいなあ。

3

 でも実機も向こうが見えてるのだった。たはは。

4

 カッターマットの左側の罫線がぐしゃぐしゃになってるのは・・・一か月前くらいに、サラサラ系接着剤をこぼしてしまったんだよ!! 悲しい。これすごく気に入ってるハセガワのカッターマットなのに。何度も書くけど、地味に使いやすいんです。

 パーツ分割が多いぶん、スペシャルホビーは時間がかかる。
 私はパーツが多いのは嫌いじゃないけど、確かにハセガワのは合理的な分割でよく考えられているなあと思う。あ、スペシャルホビーのは違う型が作れるようになってるだけで、設計の人がアホとかいうわけではないです。
 ただ、パーツが少ないと、劇的に作りやすいのがわかる。

 それと、以前ハセガワのこのキットを作ったことがあるんだけど、そのときは、合わせ目消しに結構手間取った覚えがある。でも今回はそんなに手がかからなかった。ということは・・・・

 おおっ!! 私の腕が上がったってことか!? スゲーよ。40代のときより50代のほうが上手くなったなんて信じられる? 人間、やればできるってことだね。

作業場5

 塗装ブースをとりあえず設置してみた。作業机に乗せるのはムダが多いのでやめて、隣にちょっと仮の台みたいのを作って置いてみた。塗装するときは、大きなホースを窓から外に出す。

 塗装ブース自体はわりと軽いので、そんなに頑丈な台に置かなくても大丈夫そうです。ファンが二つあるけど思ったほど音も大きくないし振動もない。
 少しサフを吹いてみたけど・・・全然臭くない!! 感涙。でもやっぱり寒いから、冬はなるべく昼間に塗装しようっと。 

もったいない(1/72スペシャルホビーAH-1S製作記)

血抜く

 先日の展示会でもらった、陸自のクッキー。
 もったいなくて食べられないよぅ!! 私の性格で・・・こういうのなかなか食べられない。
 でも食べないとカビが生えたりしたら悲しいね。

 血抜「姐さん、ひと思いにヤってくだせえ」
 きらら「えっ、そんなこと・・・できないわ!!可哀そうだもん!!」
 血抜「いやいや、あっしは姐さんの唇にはさんでいただけたら本望でやす」
 きらら「じゃあ・・・噛んでイイのね?」
 血抜「あっ噛むのは待ってくだせえ、その前に舌の先でぐるっと一周して・・・根元から上にむかって舐めて・・・できれば合わせ目に沿って舌を這わせていただければ・・」
 きらら「注文多すぎ!! っていうか合わせ目とかないやろ!! クッキーでしょうが!!」

 ほんとにもう~今度CH-47見たら恥ずかしくなっちゃうかも(意味不明。
 でもね、デカくて鈍重に見えるけど、実はCH-47ってAH-1より足が速いって知ってた? 私、つい最近知りました。

インスト

 Q型S型を選べるようになっているせいで、あちこち切り取れとかの指示がある。

 特に大変なのがこの部分(赤い部分)。S型は別パーツで用意されてる(レジンっていうのかなあ)んですが、「Cut Off」って書いてあるので、そのまま「切り取って」みたけど、切り取りすぎた(汗
 切り取るんじゃなくて、金属ヤスリでガシガシ削るくらいでよかったと思う。

作業場4

 じゃじゃーん!!

 ついに買っちゃったよ、塗装ブース。
 もちろんタミヤ信者の模型屋のおすすめで、タミヤ製品。2万6000円也。

 塗装中は窓を開けて扇風機を回すという方法でずっと対処してたけど、冬は扇風機が寒いし。それに最近は、シンナー扱うと鼻の中が痛くなって困っていた。あーあ年ですね。

 入荷メールをもらって、受取に行ってみたら意外と大きくて、自転車のカゴにはとても入らないことがわかったので模型屋さんに配達してもらった。
 定価販売だけれど、ちょっぴり模型材料をオマケしてもらった♪(美女向け優遇措置です、オッサンの方々にはないかもしれませんので、あしからず)。

作業場3

 しかし・・・この作業机のどこに置けばいいんですかい!?

 よく考えたら、塗装ブース用の置台が必要だったね。
 排気はその都度窓を開けてダクトを出します。窓にはめ込むのは私には無理。

 とりあえずは、机を少し片づけて置くしかないな。と思ってたら先週末あたりから急激に寒くなってきて、何もかも面倒くさい。とりあえず先日導入したスピーカーで音楽を聴きながらAH-1の本なんか眺めている。ついに今日は雨まで降ってくるし。ま、いいか。コーヒーでも飲もう。

エアフェスタ浜松の写真(頂きもの)

浜松1

 先月、二人の素敵なモデラーから浜松エアフェスタの写真いただいていたんですが、地元の展示会の後、あれこれ書いてるうちにご紹介のタイミングを逃してました。遅くなってすみません。

 まずは前日の事前訓練飛行、こちらは、こわもておやじさんの写真。
 飛行機は飛んでる姿がいちばん・・・と、よく皆さん言われますが、こういう写真見ると本当にそう思うね。カッチョいい。AWACS。

浜松2

 こちらはブルーインパルス。

 おおー、なんか危険そうな技だ。

DSCN0005 - コピー

 で、こちらはエアフェスタ当日、嘴頼さんの写真。当日も絶好の航空祭日和だったようですね。

 三沢から来た、E-2Cの8枚ペラ換装機。空自では初めての換装機だそうです。
 こうやってみると、わずかなべこつき(というのかな)、外板のへこみがわかりますよね、この質感!! これですよ、これが実機を見に行くとさらに目の前で見られるから感動する。手触りというか。

DSCN0042 - コピー

 で、ブルーインパルスが9機で富士山隊形に日本晴れ。静岡ならでは!! 

 現在、大分県日出生台で米軍と陸自の共同訓練の最中なんだけど、放置プレイ・・・もといオスプレイが岩国から来るはずだから、うちの上を飛ばないかなあと少しだけ期待してる。でも方角違うよね、無理か。そういえば米軍の空中給油訓練中の事故もありましたね、C130はイジェクションシートなんかないんだね、かわいそう。でも海自のヘリが救助してたね。やっぱヘリコプターだ、頼りになるのは。

つれづれコンペ“迷彩の秋"受賞作品決定!!

二人乗り

 今回の一等賞は、tetzzさん作品「二人乗り」 Me262B-1a/U1 ホビーボス1/48

 三回塗りなおしたという塗装が迫力あってカッチョいいです。 

 「二人乗り」っていうタイトルがオトナで意味深(いや~ん) ハッチオープンも私好み。
 夕焼け空などをバックに撮ったらいいだろうなあ~と思わせます。

カント

 カントぅ(敢闘)賞、こっそり工房さん作品「イタリア空軍MITSUBISHI T.96bis」 ハセガワ1/72 九六陸攻

 先日の地元の展示会でも見事に騙されていた人がいて、こういうパロディとか架空機大好きな私にはたまりません。しかもハセガワだし。でも私、カントZ1007とか知らなくて、この作品で知ったというのは秘密にしといてね(汗

ブービー賞

 季節外れ賞、0-senさん作品は「秋空に漂う鯉のぼり??」ミクロミル1/72カリーニンK-12試作無尾翼爆撃機

 ウロコ雲って書いてたらよかったのに。でも頑張って作られたのでしょうね、変態的な飛行機、よくまあ完成させました。驚かせてナンボというか、コンペらしい作品だなあと思いました。

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 皆さまのお気に入りはどの作品だったでしょうか。
 今回も、ものすごく迷いました。どの作品も甲乙つけがたいですもん。
 写真の説得力というか、見た瞬間のビックリ度とか、そのへんでエイヤっ!!と選びました。

 今回もそうでしたが、お互いの作品についてのコメントは励みになると思います。
 次回のコンペもぜひ、参加者同士で率直な感想などコメント入れていただければうれしいです。
 そうしてまた、次の作品作りにつなげていってくれれば・・・私もこれ以上の喜びはありません。

 参加者の方々、お疲れ様でした。

 次回、12~2月の間は「凸モールドの冬」です。この期間に完成した作品をぜひ送ってみてください。お待ちしています。


 

インストに泣く!!(1/72スペシャルホビーAH-1S製作記)

1

 そういうわけで、次はAH-1Sコブラだ。

 えっ? そんな話聞いてない? 九七艦攻の続きは? っていうかドーファンは? いやSu-33も・・・それ以前にメサイアの立場はどうなる・・・などとちゃんと覚えている人はあまりいないでしょうが(汗、自分でも忘れそうだもん)、だってさ、ビール飲みたいときにコーヒー飲みますか?(意味不明 
 コブラは私の心のオアシスなので、以前も何度か作ったけどまた作るのだ。

 先日小倉のがらくた市でスペシャルホビーのを買ったので作ってみたくなったの。もちろんハセガワのも同時に作るよ。

 いつものようにコクピットを作って大満足。シートベルトが太すぎる? いいんです。存在感があって。座席まわりに囲むようについてるのはアーマーです。

2

 やたらと分割されていて、作るのに時間がかかる。でもそれも楽しい。計器盤はデカール。
 ほんの少しだけ伸ばしランナーを追加。

インスト

 ハセガワのも作ろう、と思ってインストを見たら・・・・

 おおっ、シャフト部分まで再現されてる!! このシャフトがエンジンに繋がっているんだよね(シャフトの左がトランスミッションで、それがローターを回す)。あとこれでエンジンが再現されてたら言うことないんだけどなぁ。でもこんなところまで再現されてるってことは、もしかしたら設計した人はエンジンも再現したかったのかもしれない。でもコストの問題で断念せざるをえなくて、せめてシャフトだけ作ったんじゃないか・・・

 ハセガワのえらい人「こんなエンジンなんか再現してもそのせいで余計に売れるわけじゃなかろう。むしろ金型が高くなって、そのぶんキットの小売価格は1200→1300円になってしまう。そうなると逆に売れなくなるに決まってるね。それでなくても72で1000円超えるとは高すぎるというモデラーからの苦情が多いのに、エンジンなんか省略!!」

 などと言われて涙をのんだに違いない。嗚呼!! モデラーのバカバカっ!! たった100円をケチる性質が、せっかくのキットからエンジンを奪っているのだぞ(かどうか知りません、私の推測ですよ)

 しかしそれにしても、この分割、とってもいいよね。やっぱハセガワのキットは優れてるよ!! とりあえず以前作った48のアパッチとこのコブラはぜったいに素晴らしい。
 そう思いながらインスト見てたら悔し涙が出てきた。どうしてヘリの素晴らしさ、カッチョ良さがわからないんだよ!! 全く飛行機モデラーの石頭ったらねぇよ!!  

 しかし文句言うより先に、ヘリは素晴らしいなあ~と思えるような製作記書けばいいんですね。あー・・・とりあえずそれ頑張るしかない(汗

帝都防衛!!迷彩攻略!!(つれづれコンペ“迷彩の秋”編その5)

はまかぜ1
 
 ■エントリーno.9 はまかぜさん

 キット:ファインモールド 1/72 陸軍三式戦闘機 飛燕一型「第244戦隊」

 コメント: スケールが小さいので今回は墨入れや汚しはオーバースケールになるのと、綺麗なままで自宅に飾りたかったのでやっていません。
 日本のために戦った名もなき兵士に感謝したいと考えているため、日本軍機を中心に今後も製作したいと思っています。
 次回もコンペ参加しますのでよろしくお願いします。

はまかぜ2

 (以下青い文字はきららのコメント)

 えっ、72!? それでこの迷彩塗装・・・!?と思ったら、迷彩デカールがついてるそうです。はぁ~びっくりした。
 はまかぜさんは、なんと今年の4月から飛行機模型を作り始めたそうで(艦船ほ去年から作ってるそうですが)、すごい新人ですよ。それにハンドルネームが何となく列車っぽいですね、「特急はまかぜ2号」とかありそう。

 72でこの迷彩だと、ビビって作らない人が多いと思います。だけどデカールがついてるなら作れそう、親切なキットですよね。使いたくなきゃ使わなければいいだけだし。
 もちろんキットも良好なんだろうけど、きれいに作ってますよね、48かと思った。

 アンテナ線をちゃんと張ってるのもすごい。少し太い気もしますが、こんな面倒なやつ72で張ろうと思うだけでもすごい。それに、デカールって簡単に言うけど、きれいに貼るだけでテクニックいりますよ。


はまかぜ3

 「迷彩の秋」もさまざまな作品がありましたが、最後を締めくくるのが日本のマダラ迷彩・堂々の244戦隊とは、感涙。しかも72。
 いつもいつも絶妙な順番で作品が送られてくるのは、模型の神様のおかげか、それとも以心伝心なのか。不思議というよりありません。


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 一等賞選考は苦労しております(汗、もう少しお待ちください。いやほんと激戦ですね。どうしよう。
 
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