つれづれプラモ製作記

自称飛行機モデラー・きららのプラモ製作とプラモの活動記録

2013年02月

(苦手)デカール貼りが続く

 日曜日なのでニュルンベルク紀行はお休み、模型制作記の続きを書いておきます。

 VF-0Sのデカール。
 こんなふうに、本来黒い部分は、デカールを貼ることができるようになっている。デカールのほうが格段に速いでしょう。
 私は意地で塗装したけど。飛行機モデラーというものは「とにかくなるべくマスキングして塗装するもの」なのだ。

 右下、キット名を書いてあるところのVF-0という部分が切り取られているのがわかるだろうか。

 国籍マークが、機首のでっぱりの上に貼られてるけど、そもそもバルキリーはここに貼ってるので、この部分に敢えて貼ってみた。

 その「VF-0」を機番がわりに貼りました。私のよくやる、苦肉の策です。少し文字が大きいけど・・・

 それにしても、私の制作記って内容がないよね。
 いざ書くとなると、まったく思い出せないの。
 作ってるときは結構色々考えたりしてるんだけど、いざ書くとなると何も思い出せない。
 他人の制作記を見ると、本当に細かい工作を残さず書いてますよね。

 男の人は、手順というか、事実を順番通りにちゃんと覚えていると何かの本で読んだことがあるけど、まさにそれですね。
 私はほとんど覚えていない。
 キスしてから、左手で胸を触りながら右手でパンツを脱がせて・・・とか、全部覚えてるんでしょうね?
 私は思い出そうとしても、思い出せません。残念ですよ。

 ウソっぽい゜理由がわかった。

 コーションデータが赤い文字だから。インテークのとこがこんな赤い注意書きだから、目立ってしょうがない。浮いてるよね。
 実機はインテークのところは黒・・・というか、グレーだよね。細かい注意書きも、実機(F/A-18)を見ると、だいたい白い文字のようです。
 そもそも、写真見ても肉眼で見えるようなものは少ない。

 んじゃどうするか。
 F/A-18のインテークの注意書きを貼ることにしよう。黒いから。
 んじゃF/A-18のインテークの注意書きはどうするか。
 マスキングしてそれらしく塗装しよう。

 ということで、解決に向かう。やれやれ。

いまいちのバルキリー

 バルキリーにフィン空の国籍マークを貼ったらこんな感じ。

 先週からデカールを貼り始めたんだけど、ものすごく肩凝りがするので(力入りすぎ)、中断している。注意書きなども、選びながら(なるべく大きくて貼りやすいやつを貼る) デカール貼るの、苦手だよぉ~。
 と、文句を言いつつも、以前よりは格段にデカール貼りが進歩したんですけれども。
 それでも、「ああっ、これ失敗したら部品請求だ・・・」と思うと必要以上に緊張する。肩は凝るし呼吸は浅くなるしアホだよね。

 この国籍マークはハセガワ72のバッファローのもの。ハカリスティと戦後のマーキングの両方が印刷されていてラッキー。これでもまだ少し大きいかなあという感じはするけど、まっいいや。
 ところでF/A-18Cのほうのマーキングはどうすんの私? と、ふと頭に思い浮かぶけど、「まぁそれはそのとき考えよう」と脇に押しやる←ダメだなー

 それにしても、もう少しかっちょいい雰囲気を想像してたんたけど、思ったほど格好よくない。とほほ。
 やっぱりバルキリーはバルキリーとして作ったほうがいいのかなあ・・・なんか、がっくり・・・。
 いつもは、マーキング貼ると一気にかっちょよくなって、やる気が出るんだけど・・・これ、うまく仕上げられるだろうか。だんだん不安になってきた。
 架空機は気は楽だけど、格好よくそれらしく仕上げるのは、また違う技量がいるよね。やっぱそういうセンスがないね私。自分で考えて作るのって難しい。


 ●さて、今週の21日(木)、中日新聞の経済面にハセガワが紹介される記事が掲載されるそうです。
 静岡県内のプラモデル産業の紹介で、他のメーカーも順次掲載されるとのこと(第一回はアオシマ、もう掲載されたのかな?)。
 中日新聞を読める地域に住んでる方は、ぜひ読んでみてね。

F/A-18Cコクピット

 次から次へと恥ずかしい写真ばかりですが・・・よくこんなの公開できるよな自分。
 ある人から「勇気ある」とほめられた。喜んでいいのかわからん。

 コクピットはとてもアッサリしていて・・・キットのままではあっさりしすぎで殺風景。
 せめていい加減なシートベルトだけ板鉛で作った。それと資料見てほんの少しだけ、配線する。黄色いコードは、本当はこんな鮮やかな色じゃなくて、クリーム色なんだけどね、クリーム色作るの面倒だったから←おい!!

 コンソールも何もないノッペラボーなんだから、ほんとにもー。この水玉模様みたいなのが、コンソールのつもり。点々が乱れているのは老眼のせい。何もかも、老眼が悪いんだよ。
 実機写真見ると、足の間のいや~んな位置に(でも狭いコクピットの中で一番手に届きやすい位置なんだろうな)射出座席を射出させるときに引っ張るワッカ状のものが見えているので、そういうのも作ると良いでしょう。

 こっちは去年作った72のF-104Jのコクピット。
 やはり、適当シートベルトをつけただけなのに、こんなに格好よかったんだよ~。いいでしょ~。
 もう射出座席全体の形からして全然違うよね、コンソールもモールドされてて格好ええ~こちらはリキ入ってる。

 同じハセガワのキットなのに・・・ずいぶんテイストが違う。
 たぶん、モデラーから「キャノピー閉めたら見えないじゃん。そんなとこを細かくしても塗装が大変になるだけだ」とか贅沢な文句が出るんだろうね。
 それとも、コクピットの金型を細かくするとコストがかかるのだろうか。72だとそんなに値段あげられない・・・とか。

 ふとデカールみたら、あっ、コンソールのデカールついてるやん!!(汗 すまぬ>ハセガワ
 もうキットの文句言うの、やめとこう(汗 私にはやっぱ10年早い。

 元気の出るCD。

 去年の九月に門司港でたまたま生演奏に出くわした、「JABBERLOOP」(日本のクラブジャズのバンドです)の「5」。すっかり気に入って、元気を出したいときに聴いています。
 この出だしで元気の出ない人はもう一生元気でないかもね、って思えるほど。
 どんなひどい失敗をしても、たぶんやり直せる気分になるよ。プラモなんていざとなったら捨ててもう一度買えばいい。

 えーとそれから、画像はないですが、先々週あたりから寝る前のウイスキーはサントリーオールドに突入。
 知り合いが「ウチはこういうの飲まないから」と言ってくれたんです、ラッキー!!
 
 オールドっていうと、とても懐かしい響き。
 味? 私にはまだウイスキーの味がどうとかいう違いはわかんないな。とりあえずこれを飲んだら、また自分の好きなものを探していろいろ飲んでみたい。
 最近気が付いたのは、お酒には酒税がかかってるってこと。よくわからないけど、なんでお酒に税金かけるんだ??

切欠きのリカバリ(汗

 リカバリらしきものをしたよ!!

 プラバンをプラ用接着剤でくっつけただけですけど・・・
 ぶつけたら、取れるだろうね。取れないことを祈るだけだ。まあわりと触らない部分だとは思う。

 一晩寝かせて、表面をペーパーかけました。はじっこだし、あんまり目立たないだろうし。

 割と淡々と書いているので平気に見えるかもしれないけど、私だって失敗をしたときは結構凹んでるんですよ。
 でも、ぐちゃぐちゃ書くのも悔しいし、読む人もウザイだろうから書いてませんけど、一人で泣いてたりする。
 誰か、そっと肩を抱いてくれないかなぁ~慰めてくれないかなぁ~と思うけど、見回しても誰もいないのだった。

 そして、「ヤレヤレ」と立ち上がって、一人作業をする。その瞬間はいつも孤独。

 主翼を装着するとこんな感じになるんだよね。(まだ接着していません)

 ちゃあんと、キットは正しい切欠きがなされている。
 私は、ホーネットの主翼の切欠きを一生忘れないだろう(汗。

 正しいものをわざわざ削って、もう一度埋め直すなんて、まったくアホな作業だけど、リカバリの練習になったと思えばいいか。
 やり直しのきくものなら、いくらでもやり直せばいいよね。

 バルキリーでやってみて案外イケてたので、このタイヤにも溝(らしきもの)を作った。

 プラペーパーを細切りにして貼っただけなんだけど、結構それらしくなるよ。
 ガタガタのとこがあるって?

 いーの!! その部分を下にすりゃ見えないでしょ。

 実は、凹んでいた理由のひとつは、バルキリーVF-0Sのほうもイマイチの雰囲気なのよね・・・一週間前にデカールを貼ったんだけど・・・それはまた明日アップします。

あぅ!!

 胴体パーツをよく見たら・・・立派な切欠き、あるじゃん!!

 主翼パーツじゃなくて胴体パーツのほうにあったとは・・・気が付かなかった私、単なるアホ。
 ハセガワのキットを訂正しようなんて、十年早いんだよ!!

 という声が頭の中に響いてきた(汗
 ああ恥ずかしい。気が付いてた人、いました? 気が付いてたけど、指摘するのはかわいそうで・・・とか?

 そう思って、例のホーネット資料を見ると(米軍機)、こんな形状になっている様子。
 つまり、小さいほうの微妙な切欠きが、主翼パーツのほうに施されていたわけね・・・
 ああ・・・疑ってすまぬ>ハセガワ。

 切るのは簡単なんだけど、埋めるのは難しい。何事もそうですが・・・参ったなあ。

 さて、米軍のF/A-18とフィンランドのF/A-18の違うところは何かありますか、と書きましたら、早速教えてくださる人がいました。

 まず、この機首のライトです。
 
 写真は、フィン空80周年記念の本ですが、機首左側(矢印部分)に、何かライトのようなものがついている。
 実は、「これって、なんなんだろー」と思いながらずっと見ていたんですが、不審機を照らすサーチライトだそうです。ほほー。

 このライトの詳しい写真もホーネット資料(大日本絵画刊)にありました←ちゃんと読め!!
 フィンランド以外には、カナダ、クウェート、スイス、マレーシアのホーネットも装備されてるそうです。どういうふうに取り付けられてるかは、本を買って見てください。

 あと、機首下側の機関砲ガス抜きスリットは、現在スリット→メッシュに変更。
 それから、インテイク下面のチャフディスペンサー容量が倍になっている。

 この二点だそうですね。
 ほかにも何かあるのかも・・・
 発見したらまた書きます。

スケビの付録

 スケビの最新号が手元に届いた。
 付録がついていたのでうれしい。付録というか・・・マガジンキットと言わないとファインモールドに失礼かなあ。
 なんと今月号は3200円もする!! 駄文を書いているおかげで頂けるので、すっごく得した気分。へっへっへ~!!うらやましい? んじゃー本屋で買ってくださいね。

 零戦二二型というと、五二型とどこが違うんだっけ(汗
 あわてて、「エアロディテール」を見る。
 ええーと・・・だからさー、21型のエンジンを52型と同じやつにしたってことでしょ? だよね?
 胴体とか主翼とかの大きさは同じで、エンジンが大きくなったからカウリングが大きくなってるんだよね?
 ややこしいなぁ~。

 今月号は、実はこの付録のせいで締切が普段より少々タイトになっていて、かなり慌てて書いた(私の駄文なんて早めに書いておきゃすむものなんだけど)。
 作例を作ってる人とか、私よりずっとたくさんの分量のものを書いている方々はどうだったんだろう。大変だったろうな。
 まだ全部読んでないけど、編集長の編集後記が笑えます。

 それにしても、本当に毎年一機ずつ作ってるような気がする零戦・・・どこまでもどこまでも新しいキットに追いかけられてる気分。
 作っても作ってもまた何かリリースされる。さすがに、もうないよね?

 えっ、何? 七月発売のモデルグラフィックスに九試単座戦闘機? 何それ(汗

 本当に私たちの年代のモデラーにはゼロって永遠のアイドルなんだねー。吉永小百合みたいな? 
 

資料

 主翼の後端の切欠きを少し大きくした。
 切り過ぎたらどうしよう~と思いながら、ビクビクしながら切る。

 実機写真。

 こんなふうに結構切欠きは大きく見えるので、キットの切欠きをもう少し強調してみました。
 なんで切欠きがあるかというと、ミサイルに干渉しないようにしてるそうです。
 けっこう、安易な解決法。知ってました?

 フラップや方向舵、そしてこの写真にも写ってる水平尾翼の後ろ端と胴体の接するあたりは、少し隙間が空いてるほうが「それらしい」かなと思い、エッチングソーで切り目を入れた。
 このキットは、胴体と水平尾翼は一体になっているので。

 先日、東京である人から頂いた、ホーネットの資料本(大日本絵画)。
 さっそく役立っています。

 すさまじいディテール写真満載で、こういう本を使うと、百年●●まではいかないけど、三年ホーネットくらいは作れるかも。
 見てるぶんにも楽しいです。
 特に、空母にタイダウンしてる姿とか・・・萌えます。

 んでもって、ある人からメール頂いたんだけど、機首に五個の突起物(敵味方識別装置)が最近のF/A-18には装着されているそうです。
 ハセガワのキットにはついてないのでご注意。ということでした(上記の資料本の写真)。

 このキットは1999年のリリースで、デカールは1998年の機体を再現しています。
 私の持ってるフィン空の本は1998年の本なんですが、1997年のフィンランドのホーネットもこの敵味方識別装置はついてません。
 たぶん、その頃はまだ装備されてなかったんでしょうね。 

 というわけで、私は1997年の写真を見ながら作るので、この突起物は無視。ご免あそばせ。

 「フィンランド空軍80周年(1998)」記念の本。もちろん洋書だ!! 唯一、西山洋書で買った大事な大事な本。

 フィン空の現用機の資料としては、現在唯一これだけしか持ってません・・・、でもとてもいい写真が掲載されてるので助かります。

 米軍のF/A-18との違いは、まずは汚れ方。フィン空のはとても綺麗です。それと、滑り止め?なのかな、米軍はストレーキの上に黒い塗装がされてるけど、フィン空にはありません。 
 ほかにもどこか違いがあることをご存じの方は、教えてくださいませ。
 

サボテンの花が

 F/A-18Cも作ってますが、やっぱりこちらを先に完成してしまわなくちゃと思って塗装しました。

 毎日プラモばっか作ってて、どんだけヒマなん? と思われるでしょうが、ヒマです私(汗
 クルマ持ってたら、あちこち行くのでしょうけど、歩いて行ける行動範囲って知れてますし、冬は展示会もないし。

 もっと仕事しなくちゃいけないのですが・・・

 茶色系の色を吹いてみました。ちょっと汚くなりすぎたかな、色の加減は難しい。
 何か大事なことを忘れてないといいんだけど。最後の最後にやり直し、とか・・・ないよね。
 あと少し色を整えたら国籍マークを貼って完成させよう。

 天気が良いと、私の部屋はとても日当たりがよくて暖かいのです。
 昼間は20度くらいまで上がることもあります。

 そのせいか、休眠中のはずのサボテンの花が咲いてきた!!
 フワフワして柔らかそうに見えますが、触るとものすごく痛いよ(汗

新解さんは行く

 初七日も終わったのでようやく模型が作れる・・・と思ったら寒いよぅ~。

 それでも、自分の部屋で過ごす時間はいいものだ。私の場合、ブラシを吹くのは作業場だけですが、最近は寝室で組み立てをやっている。
 お気に入りの本に囲まれて、とりとめなくあれこれ考えたりするときが最高。コーヒー飲んだりハイボールを飲んだりしながら・・・。

 塗装は寒いので、とりあえずF/A-18Cの箱を開けてみた。
 パーツの整形など、暖かい部屋でできることからやってみた。

 ヒケている場所を埋めた(グリーンに見える部分)。
 座席と操縦桿と計器盤だけのコクピットは、シートベルトを追加するくらいでいいや。
 コクピット後方の、別パーツになってる部分が微妙なすり合わせを必要とする。
 すごく微妙なんだけど、少しずつ削っていく。

 ランナーをよくよく見ていたら、ほとんどF/A-18Aと書いてある。えっもしかして、A型と違うのは垂直尾翼だけ? だから金型が古くなって、わずかにバリがついているのかなあ。
 などと考えていたら、削りすぎたやん!! ああ~ホントにもう~。まっ、いいや←いいのか!?

 インストには「オモリ」を入れるとは書いてないけど、一応板鉛を入れておいた。

 「新明解」読んでたら、まだまだ面白いことが出てくる。

 「ふい【不意】予期しない時(所)。・・・中略・・・【ふいに】「豊子は、ふいに身体を左右に動かしながら、うめき出した」「ふいに客間から異常に昂ぶった声が聞こえてきた」」

 ふいに・・・新解さんの想像力が解き放たれていくのが見えるようです(汗 
 豊子の抜けるように白い肌に、玉のような汗がじっとりと浮かんで・・・ああっ、新解さんっ、客間で一体何をしてるんですか!!

 この「ふいに」の官能小説は例文なんです(汗、まだまだ探せばいろいろ面白いのがあるに違いない。
 しかしもちろん、そんなことだけではなくて、今回は、とても大事な発見があった。

 「行く」・・・これって、何と読みますか?
 「いく」ですか?
 私もそう思っていた。長い間。でもそれは違っていたんです。

 正しくは「ゆく」でした。そうだよなあ、「竜馬がゆく」だよね。
 「いく」のは、「行っていいよ」「もう行っちゃう」「行った?」などと言うときだけなんです(汗
 文法では音便形というそうです。

 ということは「どこへ行くのか?」というのは「どこへゆくのか?」と発音しなくてはならないのですね。
 ああ、なんてこった。
 今まで自分は、多少他人より本をたくさん読んできたと独りよがりに思っていたけれど、こんな簡単な言葉の読み方も知らなかったなんて。恥ずかしいったらありゃしない。

 まあしかしそれも、今回「新明解」をあちこち読んでて気が付いたので(なぜ「行く」を引いたかは秘密ね)、感謝しなくちゃいけないですね。

零戦52型。飛行可。(頂き物写真)

 では、あべさんのリクエストにお応えして、零戦52型の脚のディテールをお見せします(撮影はトリトリさん)

 脚の細部と言ってもどのへんが見たいのかなぁ。

 このへんですか?


 それとも、ここ?
 なんか、車輪はプラペーパーを巻いて作ったように見える(汗。

 あるいは、こっち側?

 それとも、こんな付け根の恥ずかしいところを見たいの? ・・・いや~ん。

 リベットの写真も行きます。

 こんなのとか?

 ああ~こないだ作ったタミヤの72を思い出すなあ。
 でもスジ彫り(じゃないけど)はハセガワっぽい。

 脚出し指示板が見えるね

 このへんも?
 胴体の足かけかな。

 コクピットの中も、丸見え。シートベルトが見えないな。

 飛行機は飛べる状態で復元したい・・・という、その情熱は本当にすごいと思う。

 ほかの部分も見たい方、「模型作りの参考ならコピーしてもらって構いません」とトリトリさんに許可を頂いてますので、ディテール写真を欲しい方はメールください。送ります。
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