つれづれプラモ製作記

自称飛行機モデラー・きららのプラモ製作とプラモの活動記録

2013年01月

マスクを剥がすとき。

 マスキングを剥がし、デカールを少し貼ると・・・・じゃじゃ~ん!!

 しびれるくらいカッチョエエですね。

 すでにこの時点で一度、ビールを飲んでもいいなと思う。
 でも我慢してもう少し塗装しよう。

 薄めた上面色などを吹きました。

 本当は垂直尾翼外側にもドクロマークがあるんですが、それは塗りつぶした、という設定。

 「西暦20xx年、墜落した異星人の戦闘艦ASS-1より得られたオーバーテクノロジーを巡って、地球上ではかつてない争いが繰り広げられていた。
 統合軍と呼ばれる国々は、可変戦闘機試作型VF-0を開発、反統合軍との戦闘に備える。
 その頃、北欧の小国フィンランドは自国の中立を保つため、ひそかに統合軍からVF-0を導入することを企てる。
 しかしすでに、反統合軍の攻撃は容赦なくフィンランドに迫っていた・・・

 VF-0の隅々まで熟知したパイロット、ロイ・フォッカーの乗機は、彼の旧友の息子・M.ハセガワ大尉の操縦で速やかにそして大胆にフィンランドに運ばれ、急きょ塗装されたのだった・・・・」

 という設定なのです(汗。
 無理矢理マクロスの設定を曲げておりますので、ファンの方々ご容赦ください。

デコっちゃいました

 一昨年作った、MS08小隊のグフ(バンダイ1/144)。

 ガンプラは何個か作ったことがあるけど、これが一番お気に入り。
 ザクも好きなんだけど、これはザクより洗練された感じ?

 箱絵のカラーリングです。ガンプラも自分で色を考えるとほんと大変。センスが試されます。
 でも久々に見るとなかなかいけてるじゃん。たまには自分の作品を見てやらなきゃいけないよね・・・

 私はプラモデルそのものに対する思い入れがないので、逆になんでも特に垣根を感じない。
 もちろんガンプラだってたまたまどこでも売ってるから手にしただけど、もっとかっちょいいものがあれば、それを作りたい。
 とにかく格好よければ何でもよし!!

 このグフの目と武器の部分・・・赤い丸いものは、デコ電シールです。
 百均に売ってるやつ。
 経年変化がどうなのかわかんないけど、とりあえずはピカピカして綺麗でしょ。

 というわけでデコっちゃいました(汗

 正月に、妹と現役女子高生の姪に会ったとき、色々教わったのだ。
 いきなり「えーっまだガラケー? ありえなーい」「ラインやってみ」
 から始まって、普段使うものに色々デコるのがはやってるんだよ、たとえば芳香剤とかにね・・・と教わった。
 「芳香剤にデコってどうすんの」という質問を危うく飲み込みながら、話聞いてると自分がどんどんオッサン化してるのがわかって何だか心の底がしーんとしてくる。

 モデラーのオジサマ方は、スマホどころか、携帯メールもあんまりしない人が多いし赤外線でメアド交換とかしないしだから写メ送ってこないし。
 懐かしき昭和の生き残りですから。でもそこが私にとってはホッとするとこなんだけどね。

 とりあえず模型関係のモノの中からデコれそうなものを探すが、なかなか見つからない。まぁ、このピンセットならいいか。

 そう思って貼ってみました。嫌ならすぐに剥がせるからね。でもすぐに飽きてちょっぴりしか貼ってない。ケータイとかにぴっしり貼ってる人はすごいよね。あの労力。
 大事なものにはこんなの貼りたくないし←結局デコりたくない心理
 あ、でも現用機のコーションデータを貼るのも結構すごい労力かも・・・あれもデコ電みたいなものかも。

 私の工具。

 せめて、入れ物をピンク色にして女子らしくしてます。
 なんで私はピンク色が好きなんだろうなー。

 不思議だよね。今日はそんなことばかり考えていました。

塗装は続く

 毎日更新するほどの変わり映えもしてませんが、マスキングし忘れた部分を黒く塗装してマスキングして、上面色を吹きました。

 画像では裏側の色との違いがわからないけど、下面は少しグリーンがかってグレーで、上面は紫がかったグレーという感じ。

 可愛いでしょ。急にサボテンが欲しくなって、買ってきた。

 サボテンに限らず、植物は人間の言葉がわかるというけれど・・・
 このサボテンもわかるんでしょうか。

 思うに、言語を解するというよりも、脳波とかオーラとか言うものを感知するんじゃないかと思う。
 そういう科学って、まだまだこれまでは解明されていないけど、きっと今後の時代には解明されていくんだろうな。
 今の機器では測定できない波動とか雰囲気とかいうものが、この世にはあるんじゃないだろうか。

 人間同士でも、「気が合う」とか「心が通い合う」とか表現するけど、それは単なる「気のせい」だけじゃなくて、本当に人の間にやりとりされるものがあるんじゃないだろうか・・・
 でも今はまだ測定したり観測したりできないので、「まさかそんなことあるはずない」で片づけられているんだけれど。

 その昔、人々が「電気」と聞いて「そんなの魔法だろ?」と思っていたように。

長い道のり

 マスキングをした。

 マスキングは正直言ってあんまり好きな作業ではない。
 それでも剥がすときの快感には抗いがたくて毎度マスキングを施している・・・わけじゃなくて仕方なくやってるだけです(汗
 写真に写ってるけど、キットにはデカールがちゃんとついているので、黒い部分はデカール貼ったほうがずっと早いかもね。

 マスキングとかデカール貼りをしてると、呼吸が浅くなりませんか?
 いつも思うんだけど、モデラーって、一時間に一度くらい外に出て深呼吸したほうがいいかもしれない。
 軽くストレッチとか。

 そういう「モデラーのための健康法」みたいなの、模型雑誌に書いたらいいのにって、こないだJMC東京で横山宏さんと意気投合した。
 なんか変なとこで気が合うというか・・・そんな「変な話」でもどんどん乗って話していけるというか・・・そこがオモシロイのです。

 ←意地悪な飛行機モデラーに捕まったきららを救いに来てくれたヨコヤマン(横山宏氏。格好いいでしょ)去年の静岡ホビーショーにて。

 でも横山宏さんって本物のアーティストなんですよね。知ってた?
 少し前の話になるけど「ブルータス」1/1,15合併号にス・ドホという韓国のアーチストとコラボしたこともある、という記事を読んだ。ほかのアーティストの目を通して語られる横山氏は、本物のアーティストなんだなあと改めて感じてしまう。

 確かに「ブッとんだ」雰囲気もあるけど、モデラーとしての横山さんはとても気さくだから。

 写真を撮ってマスキングを忘れてた部分に気が付いた。やれやれ。

 だけど、こうやって全体を眺めてみると、なかなかかっちょいいねぇ~。
 バルキリーなのかヴァルキリーなのかわかりませんが、とにかくかっちょいい。

 下面色と上側の色は微妙に違う色を作った。
 フィンランドのF-18などを見るとそんなふうになってるみたいなので。
 全部同じ色で良さそうなもんだけど、微妙に変えてあるんだね。

 塗装は楽しいけど、さてこれから透明パーツ取りつけという難関も待っている。うまくできるかなあ。

 それでもどんどん行っちゃう。作りたいキットがたくさんあるもんね。特にローターもの・・・作りたくて作りたくてたまらないよ!!

 ともかくはこれを完成させて、それから・・・まだまだ長い道のり。


 “Love is a long(long) road”(Tom Petty & The Heartbreakers) 

我慢できなくて

 下面色を吹いてしまいました。

 いつもすぐに我慢できなくなっちゃうの、私ったら。
 どうせそんな綺麗に整形できないし、飽きるのも早いから(汗)一気に行くことまで行ったほうがいいんです。

 脚収納庫の白を吹いて、続いて下面色はエアクラフトグレーを基本に白などを混ぜた色を吹く。

 なぜ一度全体を真っ黒にしたかというと、こういうふうに黒が透けるようにしたいということもあるんだけど、もともと黒い部分があるからなのね。
 でも実機でこんなカラーリングだと目立ってしょうがないよね・・・実機らしくしたいなら超地味にするか??

 昨晩もインストを見ながら「どんなふうに塗装しようかなあ」と悩ましく考えていました。ああもう考えれば考えるほどわからない。
 男性は「あなたのしてほしいこと、何でもしてあ・げ・る」って言われたいものらしいですが、VF-0Sは聞いても何も言わないからなあ、わかんないよ。

 ハイボールがとても美味しい。
 考えてるだけで幸せっていうんだから、すごく安上がりだよねぇ趣味ってものは。

 どこにも行かず、ただ考えているだけで幸せだなんて。

 プラペーパーを巻いて「溝」っぽくしたんだけど、下手くそだなー。

 だけど老眼で遠目に見れば、それらしく見えないこともないよ。
 老眼的にどうか、そこが分かれ目です。
 自分がよけりゃそれでいいでしょ。

 数日前、近所の模型屋に塗料買いに行ったとき、ハセガワの「アルカディア」がいちばんいい場所に置いてあったので
 「これって、完成作品を見たことあるけど、格好いいんだよね」と私が話しかけると
 模型屋「ああーそのハセガワのシリーズ・・・なんとかワークスてやつ、全部いいっすよ~」
 きらら「クリエイターワークスね」(それくらい覚えとけよ模型屋だろが!!)

 それにしても、模型屋とは十年以上のつきあいだけど、ハセガワ製品をほめるのを聞いたのはこれで二度目のような気がする。

 タミヤ信者の模型屋と自称・ハセガワ回し者の私との戦いはこれからも続くのだった・・・

お約束

 昨晩はBSも見られないし、ヤケ酒だぁ~なんて思ってたけど、「いやいや、ここでプラモを作るのが男だ!!(男じゃないけど)」と思って、失敗のリカバリに挑む・・・(涙
 
 というわけで、お約束の失敗です(笑・汗

 やっぱ、これがないと面白くないよね? 模型作りにスリルがないと何の面白みもなくなってしまう。
 私の制作記なんて、読んでいる人にとっては「何の参考にもならない」でしょうから。せめて色々やらかさないとね。

 今回のは大失敗までは行かないから、中失敗くらいかな。
 でもせっかくのパーツを切り取るのは悲しい。

 丸く囲んだ部分ね・・・どう見てもはみ出してますよね。 
 これに気が付かない私って、本当にバカな女ね。
 自己嫌悪に陥りつつ、切り取る。ごめんね、VF-0S。

 逆向きに接着した(今からタッチアップする)。

 これまで色々なところでバルキリーの作品は見たことがあるけど、キャノピーを開けているのはあんまり見たことがないような気がする。
 架空機だから、コクピットがどうなっているか・・・特にキャノピーとの接続部分とかわかんないので、みんな避けるんだろうな。

 バックミラーはあるのか??

 架空機だけど、制作の方向性として二種類あるよね。あくまでアニメっぽく作るか、それとも実機っぽく作るか。

 黒鉄色?のようなものを塗装したうえから、クリアオレンジを吹いた。
 エンジンの吹き出し口(なんていうんだっけ)です。これを二枚合わせて装着する。

 なんなくゴキ●リぽくて気色悪いよ~

 私、「五年日記」というのを付け始めて三年目になるんだけど、去年の今頃を読むと「F-104のタッチアップで疲れた」などと書いてある。去年はもう塗装まで行ってたんだなと思うと少しあせる。
 その後、静岡までにMig21bisも作ったわけだから、今年もあともう一機頑張れるかなと思ってます。


黒が剥がれやすい

 一応全体を黒く塗装しました。
 かっちょええ~~~!!
 銀色はあんまり似合いそうにないけど、黒はいいねぇ~。
 普通のハセガワの現用機みたいな繊細なスジ彫りだから、本物っぽいというか・・・不思議な感じ。

 ただ、クレオスのラッカーがプラへの定着があんまりよくなくて・・・黒に少しフラットベースを混ぜたせいなのか。面倒くさくてサーフェイサーを使ってないけど、やっぱりだめかな、使わないと。
 黒の上からマスキングすると、たまに剥がれるの(涙

 まあ、この上にまだ塗装するからいいや(とか言ってるけど大丈夫かなあ・・・。
 72でも結構大きいので、黒い塗料がどんどんなくなっていく。
 塗料がなくなっていくと、いかにも「ガンガン作ってる感」があって、楽しいです。模型屋に塗料買いに行ってそう話したら、「だはは!!」と一笑に付された。悔しい。

 インテーク入口の合わせ目を消すために、プラ板にペーパーを貼りつけた。
 1ミリくらい?の厚さのプラを切るのは結構時間がかかる。
 初めてプラ板を切ったときは途方にくれてしまった。

 今は、少しずつけがいていくしかないと知っているから、落ち着いてるけど。

 パテを盛ったところをそのプラ板ペーパー道具でペーパーかけて、白く塗装。

 あんまり綺麗になってないけど、私はこれくらいでいいやって感じ。
 普通のモデラーはもっと滑らかに綺麗に仕上げるんだろうけどね。
 私はやっぱりこういう地道な作業に向いてない。

 それに、誰が私のバルキリーのインテークをわざわざ見る?

 ・・・・
 少なくとも飛行機モデラーはみんな覗き込むだろうね・・・それが習性だよね・・・嗚呼。

 で、ノリノリで作ってたのはいいんだけど、今日は大失敗に気が付いたのだった。つづく。 

流れ流れて・・・

 MPM1/72 フォッケル(フォッカーD.21)とデカール。

 モデラー仲間でフォッケルを作ってみたいとつぶやいた人がいたので、すかさず「キットありまっせ?」と囁きながら近づいて行って、まんまと送りつける約束をした(汗。

 もしかすると、フィン空ものが病みつきになってくれるかもしれない。
 思えば、キットを押し付けられ・・・もとい頂いたり資料をもらったり、モデラー同士でいつも助けられているので、これからは私も少しだけ真似してみようという気持ちです。
 私も一昨年作りましたが、簡易インジェクションにしては作りやすかったです。

 ただし問題はデカール。
 このキット自体、deavion(風の友)さんとフランクザッパさんから頂いた計三個いただいたキットの残りで、デカールはもともと食い散らかし状態だったもので、もう惨憺たる有様(いちばん上の袋の中)。
 何とか機番だけは足りるかな、でも国籍マークはゼロ・・という怪しい雰囲気なので、どなたかデカールを分けてください、と声をかけたところ、

 お二人からデカールの提供がありました。ありがとうございます~持つべきはモデラー仲間。
 どちらもかなり色褪せてますが、特に左のほうは72じゃなくて48じゃないのか!? という疑惑があるね。
 黄ばんだデカールは紫外線に当てるとよい、とも聞いたことがありますが、しかしこれは水に漬けた瞬間にバラバラになるんじゃないか。
 まあ、彼がどうにかするだろう。私よりは経験豊富だろうし。

 というわけで、色褪せたデカールに乾杯。

 地元、老松酒造の「雪る(ほたる、と読みます)」を飲んでみました。醸造アルコールの添加されてる「清酒」です。冷やして飲みます。
 ほんのりと濁っているお酒で、とっても飲みやすく、つい、ごくごく飲んじゃうので危ないね。

 「あたし、日本酒とか~だめなんですぅ~」とか、鬱陶しいことをほざく若い娘などを口説くときに飲ませてください。

 私は、純米酒を燗でお願いします←希望

合わせ目ちゃんと消えてませんが

 なんだかノリノリで作っております。どんどん行っちゃうよ。

 最近、寝る前に少しウイスキーを飲むときがあるんだけど(ほんのサカズキに二杯くらいですよ)、今夜は「クラブソーダ」で割ってみた。
 ハイボールというやつですね。
 翻訳小説を読んでいると、お酒をクラブソーダで割って飲む場面がよく出てくる。だから・・・ちょっと真似したわけ。

 私は、水割りは嫌いなんだけど(だってウイスキーがもったいない気がする)、クラブソーダ割りならいいね。
 すっごく飲みやすくなっていくらでも飲めそう。でも私みたいな調子に乗りやすい人間はこういうのを気を付けないといけない。
 ウイスキーってば、とっても香りのいいお酒です。だから、ちびちびと香を楽しむくらいにしとくのがいい。
 気持ちよく効いてくる感じが・・・誰かいい男に抱かれてる感覚というか、ワインの軽さと違って、ゆったりとした感じがすごくいいんだよね。はぁ~幸せ。

 ああそうだ、銘柄は何かというと「アーリータイムズ」です。バーボンですよね?
 でもウイスキーは30代から最近までほとんど飲んでいないので、味はサッパリわかりません。とりあえず飲んでるだけ。そのうちわかるようになるのかなあ。好きな銘柄ができたらいいなあ・・・とボンヤリ期待しています。

 まっお酒の話はそれくらいにして(酔っ払いだなあ)。
 合わせ目がちっとも消えてないけど、もういいやと次に進む。これが完成への早道。

 インテークの内側はやっぱり合わせ目消さないとヤバイよねー。

 特に入口は目立つよねぇ。仕方ない、ここはパテを少し使おう。

 このへんにも真面目にモールドされているんだけど、ここは見えなくなってしまうんだよ。
 もったいないなあ。

 手順的には、そろそろ裏側を塗装しなくちゃということに気が付いた。
 とりあえず黒く塗装してから、グレーだな。

 上がエンジン部分で、下のパーツが、強化武装パーツ。

 強化武装パーツは装着しよう。
 普通のジェット機はエンジン部分はたいてい胴体に入ってるけど、これは別なので、この部分((ロボットの脚)は別に作っておかないといけない。これが面倒といえば面倒。
 けど、実機についてるような小さなアンテナ・突起物・・・の類はないので楽ですね。 

大して進んでいませんが

 ロボット体形になったときの脚部分がインテークとエンジンになっている(多分)。

 だからいろいろパーツを寄せ集めて、飛行機のように見えるんだけど、実は本当の飛行機とはかなり違うんです。
 やっぱり普通の飛行機よりはパーツが多いのかな? 特に大戦機っていかにパーツが少ないか、改めて感じます。それでリベット打ったり、アンテナ線を張ってみたり、別のことに余力を向けてしまうんだろうね。
 ヒマな男が浮気に走ったりするのと同じだ(汗
 でもバルキリー作ってると、そんな気持ちにならないよ。

 組み立てたら見えなくなっちゃう部分もちゃんと再現されていたりする。
 ハセガワがガンプラを作ったらどうなるんだろうなあ、とか変なことを思わず考えてしまった。
 どんなガンプラになるんだろうなあ~
 キャラクターモデルは版権とかいろいろあるから、別々のメーカーから同じものを作るというわけにいかないんだろうけど、「ザク」が各メーカーから出たら面白いよねー。零戦みたいに。そんなアホなことを夢想するのは私だけなのだろうか。

 この脚の合わせ目って消さないといけないんだよね? やっぱり? 今年初めての合わせ目消し。頑張るぞー←本当は嫌い
 ランナーを捨てようと思ってふと見たら、「あれ、なんかパーツが残ってる(汗」
 冷や汗。

 組み立てるのを忘れていたパーツを発見したときは、どきっとします。
 気が付いてよかった。たまにそのままランナーを捨てちゃうもんね。

 ハセガワの金属ヤスリでゲート跡を削ると、とても作業が速いということがわかった。金属ヤスリってプラを痛めつけそうに思うかもしれないけど、結構うまくいくんだよ。頂いたから言うわけじゃないけど・・・
 でも頂いたものを褒めると、結局そんなふうに聞こえてしまうんだろうか。悔しいなぁ。

 頂いても気に入らないものは、私は使わないと思うけどね。そんなに人間性良くないもん。
 ほかにもハセガワのツールで気に入ってるのは、スジ彫り用カッターです。それは自分で買いました(汗
 かなり以前から使ってるけど、とても使いやすくて好き。

 あっ、インテーク部分は白く塗装しとかなくちゃいけないかな。ああー、塗装するの寒いよぅ。
 今朝は目覚めると外は真っ白でした。
 

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